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Re: シナ文化のルーツは縄文文化

投稿者: kirameku9umi 投稿日時: 2012/05/30 20:27 投稿番号: [189439 / 196466]
>お前さんの両親がなぜ、お前のような恥を知らずのバカ息子を流産させていなかったか、きっと、後悔して涙を汲む毎日でしょうね。


まともに反論できないことが、よっぽど悔しいんだね(笑)。

まあ、そう興奮するなって。脳血管が切れるから、・・・つうか、もう切れてるか(笑)。言ってることがジャンキーそのものだし。

(それとも、阿片でも吸ってるの?   イギリスにコテンパにやられたアヘン戦争は過去の物かと思っていたが・・・。自称満州人にはトラウマだよね)


中国では、日本と違って、黒曜石の産地を特定する技術がないんだね。そんなに遅れているとは知らなかったから・・・ゴメンね!

シナ人って、相当、文化や技術が遅れているんだね。知らなかったとは言え、ホントにホントにゴメンね!!!

日本じゃあ、その分析に波長分散型蛍光X線分析装置などを使っているようだよ。


>俺からの質問に答えられなく、潜水艦の性能だのと、話をごまかしたのがお前さんだろう。

それから・・・君、もの覚えが相当悪いけど、それって中国の劣悪な環境のせいだろうか?

「日本の大学教授が、原子力潜水艦に乗っかって、夜這いで埋め込んで、翌日にそれを掘り出して、日本の新しい歴史を作り上げたんだろうが」と、潜水艦の話は君が言い出したことだけど。

俺、一言も潜水艦の話をしたことがないんだけど。君は、途轍もなく恐ろしい、何か得体のしれない病に掛かっているのだと、俺は断言できる。

明日は休むから・・・君の病状に付き合えなくても、寂しがらないでね。心配しなくても、キッと1000年後には直るから。


【黒曜石の測定方法】
http://www.geocities.jp/hikosan_geo/volcano/obsidian/xrf.html

a.定量分析法
  岩石試料は乾燥後,器具からの元素混入に注意しながら最終的にめのう乳鉢を用いて微粉末にする.電子天秤を用い岩石粉末0.9gと融剤(メルクSpectromelt A12:四ホウ酸リチウム+メタホウ酸リチウム)4.5gを正確に秤量し,酸化剤として硝酸リチウム0.54g,剥離剤としてヨウ化リチウムを少量加え,高周波溶融装置にて白金るつぼ中で1200℃で加熱溶融しガラス円板を作成する(図8).
  作成されたガラス円板は基準試料(岩石標準試料JB-1およびJB-1a)ガラスとのX線強度比を測定することにより,あらかじめ作成された検量線にあてはめ,重量%濃度およびppm濃度が計算される.測定される元素は,SiO2, TiO2, Al2O3, Fe2O3, MnO, MgO, CaO, Na2O, K2O, P2O5(以上重量%),Ba, Cr, Cu, Nb, Ni, Rb, Sr, V, Y, Zn, Zr(以上ppm)であり,Ga, U, Th, Pb, Sc(ppm)も検量線を作成すれば測定可能である.


b.X線強度比比較法(非破壊分析法)

  測定する各試料は表面をブラシで洗浄した後,蒸留水中で超音波洗浄をおこない表面の汚れを除去する前処理を行った後,110℃の乾燥機中で乾燥させた.これらの試料をスポンジを敷いた分析用ホルダーにセットし,試料が機械中に飛散しないようにポリ塩化ビニリデンフィルムを被せ,   48mmのチタン製マスクで押さえた.礫の形状によっては礫の周りをキムワイプで動かないように固定した.基準試料としては腰岳黒曜石円板を使用し,基準試料との各元素のX線強度を測定する.定量分析法で示された元素すべてにわたって測定は可能であるが,角縁・宇都宮(2003)は,黒曜石の同定ではNb, Zr, Y, Sr, Rbの5元素の強度比を比較することで十分対比が可能であると考えているが,これ以外の元素については今後検討が必要である.
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