支那人wo
投稿者: kirameku9umi 投稿日時: 2012/05/21 18:26 投稿番号: [189273 / 196466]
清朝(女真族)は、支那を家奴国家(奴隷国家)として扱い、支那人を家奴と呼んでいたが・・・
「stephaano_morse2 や mo7*r*n 」の知性の低さ(家畜レベル)を見ると、女真族はまだシナ人を人として好意的に扱っていたんだなと微笑ましい。
家畜並の頭脳をもつstephaano_morse2 や mo7*r*nは、女真族(満州人)が支那人をどう扱っていたか知らないだろうから教えてあげよう(笑)
公文書はすべて満蒙文かラテン文、漢字は使われない。
宦官になるのは支那人だけ(満州人は決して宦官にしない)。また、宮女や皇帝直属の最高権力者・軍機大臣になれない。
支那人は下位言語・漢語以外の外国語(満蒙文ほか)の学習禁止。満州の地への移住禁止。
チャイナドレス(本当は、シナ人の民族衣装ではなく、女真族などの馬上服)が着れるのは、死んで墓場に入るときのみ。常時着ていいのはシナ人以外の人々。
清の皇族は「国家を欧米列強に渡すとも、家奴(支那人)には渡さない」と奴隷に渡すことを拒絶。
つまり・・・支那人が奴隷状態から開放されたのは、日清戦争で約10倍の兵力を誇る清朝をどの戦場でも圧倒し、壊滅させたから(笑)
日本人によって・・・数千年もの間、金その他、北方遊牧民の国家の奴隷だったシナ人は、日本人に感謝しろよ(笑)
これは メッセージ 189266 (mo7*r*n さん)への返信です.
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