Re: 妄想に墮するなかれ。相手になるな
投稿者: kirameku9umi 投稿日時: 2012/05/16 11:21 投稿番号: [189146 / 196466]
妄想と推測を混同している貴方のご高説(巧拙の方かな?)は承りました(笑)
本来・・・科学とは推測と予測を元に理論だて、実測にもと基づいて検証がなされ、発展して行くという過程をたどる。
現在・・・言語学者はこのような研究姿勢で、推測や予測に基づき以下引用文のように言語体系の確立に力をそそいでいる。
それも分ないようでは・・・公共の場に相応しくない破廉恥な写真を張りつけている貴方の投稿と同じく、常識を疑うね。
妄想とは・・・なんの根拠もないことを言う。
推測とは・・・一定の根拠をもとに立てた仮説。
これを妄想と言うなら・・・文字の研究事態が妄想ということになる。
引用ーーーーーーーーーーー
借用と発展 [編集]
現在までに発見されている文字体系は、あまり多くないいくつかの系統に分類できる。つまり、現在知られる文字体系のほとんどは、ほかの文字体系を借用し、発展させて成立したことがわかっている。借用はさまざまなレベルで行われるが、それぞれの系統には#分類の節で述べたさまざまな類型に属する文字体系が現れる。また、個々の文字体系の中でも、さまざまな造字手法を発展させてきた。
文字という着想
事実や意志の伝達を目的とし、耐久性のある媒体に記され、言語と関係した記号の体系、という着想。これには、一定の種類の記号だけを使うことも含まれる。この着想は単一の起源を持つと考える研究者もいるが、作業仮説の域を出ない。現在でも、この着想に基づいて計画的に文字体系をつくり出そうとする試みは多い】
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