Re: 地球市民という左翼の妄想
投稿者: yume_sarasa1211 投稿日時: 2011/12/19 23:02 投稿番号: [188145 / 196466]
白人の手下になって自国民を搾取していた現地人エリート階層の人間は、
植民地体制がひっくり返されてエリートの地位を失ったのだから、
日本はアジアを侵略したと言うであろう。
独立後のアジア諸国はそういう人が指導層になったのかもしれない。
また独立後も国家運営上やはり旧宗主国と付き合わざるを得ない戦後の事情
(日本は負けて頼れない)があったのだろう。
誰から入れ知恵されたか知らないが左翼が言い始めた、日本はアジアを侵略した
との詭弁に、アジア諸国が公式に同調したため、日本は最長でも僅か三年半の
軍政を布いただけなのに欧米以上の侵略国家だとされてしまった。
三十万人も殺したり性的奴隷を作ったりした野蛮な日本人は、単なる獣性の発揮
に留まらず、政治・経済・文化のトータルな面でアジア諸国の破壊をやってのけたのだ。
こんな国が戦争して良い筈がないだろうという訳である。
左翼はこれでも日本人を戦争から遠ざける脅しとしてまだ弱いと思って、
次のような事を言い出した。
★④渡嘉敷島の軍命令は事実だという主張。
④であるが、これは日本の軍隊は他国の人間だけでなく、
日本人も殺すという事が言いたいのである。
日本軍は類例のない悪というばかりではなく、日本人にも危害を及ぼす悪魔だ
という事になれば、そんなものをもう一度持とうという日本人は
流石にいなくなるだろうとの思惑である。
渡嘉敷島などの集団自決は軍命令に依ってではないとの生存者の証言が出てきて
文部科学省もそれを採用した。
するとすぐさま沖縄の県議会が、軍の命令が原因だと教科書に書き続けろ
との常軌を逸した要求を決議した事を見るに、
左翼はここを相当に重要視していると思われる。
もし日本軍が如何に悪辣でもそれは他国に対してであって、日本人同胞は
誠実に守り保護をしたとなれば、国民は軍を用心棒のように感じて
頼りにするのではないかと、左翼は不安にかられるのである。
そうなったらいくら日本の悪を宣伝しても効果がないではないか。
普通の日本人は仮に自分を守ってくれてもヤクザや無頼漢などを何時までも
頼らないものである。
もし日本軍が他国に対して悪辣ならば国民の心は必ず軍から離れる。
しかし左翼はそうは考えない。
左翼は目的の為には手段を選ばないというか、普通の人は正当な論理展開を
組み上げてある結論に達するから悪辣な手段は論理展開の過程で排除される
のだが、左翼の場合は結論が前提されているから悪辣でも何でも手段として
有効ならば採用してしまう傾向を持っている。
左翼は自分がそうだから、悪い奴でも使えるうちは仲間だと、
国民も考えるだろうと思ってしまうのだ。
だから左翼は何としても軍隊が国民を殺したことにしないと心配でならない。
これは伝聞だかまともな学者が集団自決について調査する為現地に入ると、
左翼の手先がずつと張りつくそうである。
誰に会ったか記録して後でその人が学者に何を喋ったか聞き糺す為である。
もし自分たちに不利な事を喋っていれば集団でねちねちと苛め脅す。
そんな事をされれば余程勇気のある人でも口を噤むであろう。
つづく
植民地体制がひっくり返されてエリートの地位を失ったのだから、
日本はアジアを侵略したと言うであろう。
独立後のアジア諸国はそういう人が指導層になったのかもしれない。
また独立後も国家運営上やはり旧宗主国と付き合わざるを得ない戦後の事情
(日本は負けて頼れない)があったのだろう。
誰から入れ知恵されたか知らないが左翼が言い始めた、日本はアジアを侵略した
との詭弁に、アジア諸国が公式に同調したため、日本は最長でも僅か三年半の
軍政を布いただけなのに欧米以上の侵略国家だとされてしまった。
三十万人も殺したり性的奴隷を作ったりした野蛮な日本人は、単なる獣性の発揮
に留まらず、政治・経済・文化のトータルな面でアジア諸国の破壊をやってのけたのだ。
こんな国が戦争して良い筈がないだろうという訳である。
左翼はこれでも日本人を戦争から遠ざける脅しとしてまだ弱いと思って、
次のような事を言い出した。
★④渡嘉敷島の軍命令は事実だという主張。
④であるが、これは日本の軍隊は他国の人間だけでなく、
日本人も殺すという事が言いたいのである。
日本軍は類例のない悪というばかりではなく、日本人にも危害を及ぼす悪魔だ
という事になれば、そんなものをもう一度持とうという日本人は
流石にいなくなるだろうとの思惑である。
渡嘉敷島などの集団自決は軍命令に依ってではないとの生存者の証言が出てきて
文部科学省もそれを採用した。
するとすぐさま沖縄の県議会が、軍の命令が原因だと教科書に書き続けろ
との常軌を逸した要求を決議した事を見るに、
左翼はここを相当に重要視していると思われる。
もし日本軍が如何に悪辣でもそれは他国に対してであって、日本人同胞は
誠実に守り保護をしたとなれば、国民は軍を用心棒のように感じて
頼りにするのではないかと、左翼は不安にかられるのである。
そうなったらいくら日本の悪を宣伝しても効果がないではないか。
普通の日本人は仮に自分を守ってくれてもヤクザや無頼漢などを何時までも
頼らないものである。
もし日本軍が他国に対して悪辣ならば国民の心は必ず軍から離れる。
しかし左翼はそうは考えない。
左翼は目的の為には手段を選ばないというか、普通の人は正当な論理展開を
組み上げてある結論に達するから悪辣な手段は論理展開の過程で排除される
のだが、左翼の場合は結論が前提されているから悪辣でも何でも手段として
有効ならば採用してしまう傾向を持っている。
左翼は自分がそうだから、悪い奴でも使えるうちは仲間だと、
国民も考えるだろうと思ってしまうのだ。
だから左翼は何としても軍隊が国民を殺したことにしないと心配でならない。
これは伝聞だかまともな学者が集団自決について調査する為現地に入ると、
左翼の手先がずつと張りつくそうである。
誰に会ったか記録して後でその人が学者に何を喋ったか聞き糺す為である。
もし自分たちに不利な事を喋っていれば集団でねちねちと苛め脅す。
そんな事をされれば余程勇気のある人でも口を噤むであろう。
つづく
これは メッセージ 188144 (yume_sarasa1211 さん)への返信です.
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