他田信夫の御言葉。
投稿者: sintyou7 投稿日時: 2011/12/06 01:23 投稿番号: [188112 / 196466]
<今週のテーマは「沖縄」。問題提起の意味で、少し刺激的な意見を書きます。
沖縄防衛局長の発言は、いまだに正確な事実がわからないのに、彼を更迭して幕引きしようとしていますが、環境影響評価書の提出を男女関係にたとえる意味がわからない。
答え:多分、バカにはわからないだろうから防衛庁に電話して聞いて遅れ。
<地元が反対しているというが、どんな迷惑施設でも地元は反対します。
橋本政権から15年近く協議を続け、いったん地元も合意した計画を撤回したら、もう国内で基地の建設はできない。<<
答え:鳩山君の類い稀な実績です。
<米国務省のケビン・メア元日本部長も指摘するように、そもそもアメリカは普天間基地を移設する必要がなく、それは伊丹空港や福岡空港ほど危険でもない。<<
答え:普天間基地移転を望んでいるのは、アメリカの方であって、そのままでいいのなら、こんなに激怒する訳が無い。
ほっといたら、日米安保破棄。
<次の航空写真は、1945年に基地ができたときのものですが、まわりにほとんど住宅はない。<<
答え:終戦直後で、無人の焼け野原と化した。其処に居た人は戦死したか、強制収容所に入れられた。
<ところが次の2000年の写真では、住宅が密集しています<<
答え:バカではなかろうか、この団塊ボケ爺いわ?
収容所から帰って来たら、元の場所に巨大な基地があった。
仕方が無いからへばりつく様に矮小な土地に住まざるを得なかった。
<つまり現在の住民のほとんどは、基地ができた後に引っ越してきた人々なのだから、危険だと思うなら引っ越せばいい。<<
つまり、戦前から普天間は沖縄住民の物であり、アメリカの土地でも何でも無いのだから、危険だと思うなら出て行けばいい。
①<普天間基地の移転は、沖縄で選挙に弱い自民党が地元に金を落とす公共事業として始まったのです<<
①:自民党が政権を握ったら、この様な捏造人物を逮捕するべきです。
<辺野古にも、基地の補償金として「北部振興策」に8年間で600億円(市民1人あたり100万円、1年で12万円だけ)にのぼる国費が投じられており、島袋市長の時代に名護市は基地の受け入れを決めたのだから、民意は明確です。
いま地元が言っているのは「基地はいやだが補償金だけはもらっておく」という
②<ルール違反です。<<
反対するなら、600億円を返してからにしてほしい。<
②について、鳩山氏は、600億返してから県外移転するとは言ってましたかね、このボケ爺いは?
ボケてるくせに、知ったか振りをすると、風説の流布で逮捕しましょうね。
<本質的な問題は、沖縄の基地は極東の安全保障にとって不可欠だということです。
中国の軍事力がここ20年で20倍になったともいわれる中で、力のバランスが崩れると何が起こるかわからない。
相手が常識的な話のできる国ではないことは、尖閣諸島の事件でわかったはずです。
グアムへの移転は戦略的に危険であり、「最低でも県外」などという話はまったくナンセンスだということが判明した以上、辺野古がいやなら普天間が残るだけです。<<
沖縄の基地は日本本土にとって致命的に重要ですが、沖縄にとってはそれほどでもありません。せいぜい、嘉手納くらいがあれば十分で普天間基地は要りません。
沖縄の安全だけを考えれば、ずっと基地を縮小しても構いません。本土を守る必要などありません。
歴史的にも、中国、高麗、越南、台湾とも一度も敵対した事も無く、友好関係にあり米国を含めて同盟してしまえば、日本に用はありません。
上空を通過していくミサイルをほのぼのと眺めておけさえすればよい事です。
日本だけで独自外交を繰り広げて遅れ。
<沖縄の問題は、在日や同和の問題と似ています。地元の政治家が本土の負い目を利用して、いつまでも「沖縄の心を傷つけた」などという情緒的な理由で基地に反対するのは、メア氏もいうように問題を長期化させて補助金を引き出すたかりだといわれても仕方がない。
本土はいつまで、沖縄に謝り続けなければならないのでしょうか。基地を感情的な問題とからめるのはもうやめ、日米同盟の中で沖縄をどう位置づけるのかという戦略的な議論をすべきです。<<
こういう、何でも、金、金、金でしか思考回路が働かない所が、バカな団塊世代の団塊と言われる所以です。
金なんか要らないから、普天間基地出て行けと真顔で言われて、途方に暮れる事態になってもしらないですからね。
その暁には、日米安保崩壊でしょう。
。
沖縄防衛局長の発言は、いまだに正確な事実がわからないのに、彼を更迭して幕引きしようとしていますが、環境影響評価書の提出を男女関係にたとえる意味がわからない。
答え:多分、バカにはわからないだろうから防衛庁に電話して聞いて遅れ。
<地元が反対しているというが、どんな迷惑施設でも地元は反対します。
橋本政権から15年近く協議を続け、いったん地元も合意した計画を撤回したら、もう国内で基地の建設はできない。<<
答え:鳩山君の類い稀な実績です。
<米国務省のケビン・メア元日本部長も指摘するように、そもそもアメリカは普天間基地を移設する必要がなく、それは伊丹空港や福岡空港ほど危険でもない。<<
答え:普天間基地移転を望んでいるのは、アメリカの方であって、そのままでいいのなら、こんなに激怒する訳が無い。
ほっといたら、日米安保破棄。
<次の航空写真は、1945年に基地ができたときのものですが、まわりにほとんど住宅はない。<<
答え:終戦直後で、無人の焼け野原と化した。其処に居た人は戦死したか、強制収容所に入れられた。
<ところが次の2000年の写真では、住宅が密集しています<<
答え:バカではなかろうか、この団塊ボケ爺いわ?
収容所から帰って来たら、元の場所に巨大な基地があった。
仕方が無いからへばりつく様に矮小な土地に住まざるを得なかった。
<つまり現在の住民のほとんどは、基地ができた後に引っ越してきた人々なのだから、危険だと思うなら引っ越せばいい。<<
つまり、戦前から普天間は沖縄住民の物であり、アメリカの土地でも何でも無いのだから、危険だと思うなら出て行けばいい。
①<普天間基地の移転は、沖縄で選挙に弱い自民党が地元に金を落とす公共事業として始まったのです<<
①:自民党が政権を握ったら、この様な捏造人物を逮捕するべきです。
<辺野古にも、基地の補償金として「北部振興策」に8年間で600億円(市民1人あたり100万円、1年で12万円だけ)にのぼる国費が投じられており、島袋市長の時代に名護市は基地の受け入れを決めたのだから、民意は明確です。
いま地元が言っているのは「基地はいやだが補償金だけはもらっておく」という
②<ルール違反です。<<
反対するなら、600億円を返してからにしてほしい。<
②について、鳩山氏は、600億返してから県外移転するとは言ってましたかね、このボケ爺いは?
ボケてるくせに、知ったか振りをすると、風説の流布で逮捕しましょうね。
<本質的な問題は、沖縄の基地は極東の安全保障にとって不可欠だということです。
中国の軍事力がここ20年で20倍になったともいわれる中で、力のバランスが崩れると何が起こるかわからない。
相手が常識的な話のできる国ではないことは、尖閣諸島の事件でわかったはずです。
グアムへの移転は戦略的に危険であり、「最低でも県外」などという話はまったくナンセンスだということが判明した以上、辺野古がいやなら普天間が残るだけです。<<
沖縄の基地は日本本土にとって致命的に重要ですが、沖縄にとってはそれほどでもありません。せいぜい、嘉手納くらいがあれば十分で普天間基地は要りません。
沖縄の安全だけを考えれば、ずっと基地を縮小しても構いません。本土を守る必要などありません。
歴史的にも、中国、高麗、越南、台湾とも一度も敵対した事も無く、友好関係にあり米国を含めて同盟してしまえば、日本に用はありません。
上空を通過していくミサイルをほのぼのと眺めておけさえすればよい事です。
日本だけで独自外交を繰り広げて遅れ。
<沖縄の問題は、在日や同和の問題と似ています。地元の政治家が本土の負い目を利用して、いつまでも「沖縄の心を傷つけた」などという情緒的な理由で基地に反対するのは、メア氏もいうように問題を長期化させて補助金を引き出すたかりだといわれても仕方がない。
本土はいつまで、沖縄に謝り続けなければならないのでしょうか。基地を感情的な問題とからめるのはもうやめ、日米同盟の中で沖縄をどう位置づけるのかという戦略的な議論をすべきです。<<
こういう、何でも、金、金、金でしか思考回路が働かない所が、バカな団塊世代の団塊と言われる所以です。
金なんか要らないから、普天間基地出て行けと真顔で言われて、途方に暮れる事態になってもしらないですからね。
その暁には、日米安保崩壊でしょう。
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これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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