全てを覆す、武田肝彦理論Ⅱ。
投稿者: sintyou7 投稿日時: 2011/11/04 17:47 投稿番号: [188064 / 196466]
あまりにも笑わすので、エンターテイメント性を重視して追加版を載せる事にしまちた。
<仮に殆どあり得ないが、SF論として、3月と同じ規模の爆発があったとして、それがニュースに流れてから「逃げる準備」をして、しばらくして(2,3日後に)本当に危険になったら「マスクをして逃げる」ということで子供を被曝させることはありません。
その時には新幹線や飛行機で逃げるのではなく、風向きを見て、20キロから30キロぐらい車か電車(注:新幹線は電車では無い)で移動すれば良いのです。
移動の方向は、
②<<<絶対に福島原発から「遠く」に逃げるのではなく>>>
(注:近づいても構わない)
③<<<「直角に、山の方に」がポイントです>>>
(注:福島原発からの距離は変わらない。2km圏内なら、2km円周方向へ。何故、山なのかは、全く不明)
たとえば、柏の人は宇都宮の方か、君津の方に逃げることになりますが、その時に、自分の住んでいるところより北に流れてきたら上流の南に、南に流れてきたら上流の北へという方向です。
(注:放射能が流れて来た方向へ向かって行くという事でつ)
<福島原発から直接、放射線が来るのではなく、放射性物質の灰が風で流れてきて、その灰が自分の身のまわりに来て、一粒一粒から放射線を浴びたり、その粒を吸い込んで内部被曝をするのですから、それをよく理解しておいてください。<<
風の向きは、変わるので、取り敢えず、避難する事が大切でつ。
<爆発したら1ヶ月ぐらいは水道が汚れますが、
③<<<2,3本のペットボトルを用意しておけば汚染される水道は2,3カ所に限定されます>>>
から(汚れは拡大しないので)、大丈夫です。
③:ペットボトルによる、放射能拡散抑止効果の様です。
これは、現代科学界に激震が走る大発見です。すぐに、アメリカやロシアに電話して知らせてあげて下さい。
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これは メッセージ 188063 (sintyou7 さん)への返信です.
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