野だは、仲井間稲嶺と話しても意味なし。
投稿者: sintyou7 投稿日時: 2011/10/24 21:42 投稿番号: [188038 / 196466]
野だは、仲井間知事と稲嶺名護市長に辺野古移設をどう訴えても、全く意味が無い事が分からないのであろうかの。
仲井間県知事や、稲嶺市長は、民意を代表して意見を言っているだけだから、
民意が変わらない限り、主張を曲げる事は無いだろう。
いつも民意を騙して虫している自分達のやり方が、どこでも通じるとでも思っているのであろか?
だから、野だは、県民、特に、名護市民に得意の辻説法をしる。
マイクを持って、直接演説しる。
トップに直接言っても仕方が無い。末端からじわじわ根を広げていくべきだろ。
名護市民に直接、根を広げていくしか無いだろ。
具体的に考えてみまちた。
①:今後、半年間毎日、選挙戦さながらの広報活動を行う。
②:棚蚊核☆ヾ( ̄ ̄*)えいっ、バリの選挙耕作を行う。
③:金融特区の税率を10%以下にしる。
④:辺野古まで、自動車道を延ばす。
⑤:小浜に名護に来てもらう。天然ガスを国内価格で売る、と言わせる。
⑥:自民主党の名護本部を設置しる。
早速、実施しる。
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