今晩のBS11、石平氏がゲストです
投稿者: asahiga2423 投稿日時: 2011/08/03 12:56 投稿番号: [187772 / 196466]
テーマは、
「人災認めた中国高速鉄道事故の真相」
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INsideOUT
毎週月〜金曜日 22時00分〜22時55分
小西 克哉(国際教養大学客員教授)
金子 秀敏(毎日新聞論説委員)
ゲスト:石 平(ジャーナリスト)
39人が死亡したと伝えられる中国高速鉄道事故。
政府もようやく人災を認めたが、発生当初は落雷による天災と発表し、
翌日には事故車両を土で埋めるなど隠蔽とも思われる行為に遺族を中心に抗議が殺到した。
死者数も実際には100人を越えるのではとの推測もされる今回の事故・・・果たして真相は?
http://www.bs11.jp/news/59/
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石平氏は著書も多い方なので、皆さんご存知とは思うが、次のような方です。ウィキペディアより、(四川省生まれの帰化日本人です)。
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石平 (評論家)出典:
主な作品
『中国人だから見える日中の宿命』
『私は「毛主席の小戦士」だった――ある中国人哲学者の告白』
祖父は漢方医で文化大革命の中でその職を継がせるべく「論語」を密かに教えていたが、石が11歳の時に胃がんで死去している。
文化大革命および天安門事件における中国共産党の党利党略ぶりへの憤怒と絶望感から「もはや用がない、何の愛着も義理も無い」と祖国との決別に至り、一方で留学中の日本文化に孔子や論語の思想が生きていた事に感激した事から、反中愛日主義者へと傾倒して行く。
2002年(平成14年)初頭に中華人民共和国国内に広がる反日感情をレポートした書物を出したことから論壇デビュー。以来、『正論』、『Voice』、『WiLL』などの保守論壇誌に論考を寄稿し、「独特の視点」から日中関係・中国問題などを論じてきている。
日本の外交問題や中国問題に関する評論活動の傍ら、自らの「文明論」も展開している。
2007年(平成19年)に出版された自伝風の著書である『私は「毛主席の小戦士」だった』の後半部分では独自の日中文明比較論を行い、皇室と神道を「コア」とする日本の民族・文化などを賞賛し、自らは日本を愛する『愛日主義者』であると宣言する。こうした石の日本観に対し、岡崎久彦が産経新聞の「正論欄」で『その日本理解の深さは明治以来の外国人哲学者の中でもトップクラス』だと絶賛。入江隆則と伊原吉之助(帝塚山大学名誉教授)も同じ「産経新聞・正論欄」にて石の「日本文明論」を評価している。2007年(平成19年)の秋には、渡部昇一、岡崎久彦、葛西敬之、山谷えり子、北尾吉孝などとの対談集である『論語道場』を刊行して、「中国で生まれた孔子の論語の精神は、むしろ日本で一番よく理解されて生かされている」との見方を披露している。
なお、『私は「毛主席の小戦士」だった』の改題改訂版である『私はなぜ「中国」を捨てたのか』は、2010年(平成22年)末に10万部を突破するベストセラーとなった[4]。
2008年(平成20年)9月26日から10月2日までに台湾を訪問。台湾の民主主義を絶賛し、李登輝元総統にも会っている。李は石に対し、「あなたの本を読んで、感心していますよ。」と言ったという[5]。
2009年(平成21年)3月から産経新聞にて隔週でコラムを連載している。
民主党政権が推進する外国人参政権に反対[6]、靖国神社肯定[7]の論者で知られる。
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「人災認めた中国高速鉄道事故の真相」
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INsideOUT
毎週月〜金曜日 22時00分〜22時55分
小西 克哉(国際教養大学客員教授)
金子 秀敏(毎日新聞論説委員)
ゲスト:石 平(ジャーナリスト)
39人が死亡したと伝えられる中国高速鉄道事故。
政府もようやく人災を認めたが、発生当初は落雷による天災と発表し、
翌日には事故車両を土で埋めるなど隠蔽とも思われる行為に遺族を中心に抗議が殺到した。
死者数も実際には100人を越えるのではとの推測もされる今回の事故・・・果たして真相は?
http://www.bs11.jp/news/59/
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石平氏は著書も多い方なので、皆さんご存知とは思うが、次のような方です。ウィキペディアより、(四川省生まれの帰化日本人です)。
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石平 (評論家)出典:
主な作品
『中国人だから見える日中の宿命』
『私は「毛主席の小戦士」だった――ある中国人哲学者の告白』
祖父は漢方医で文化大革命の中でその職を継がせるべく「論語」を密かに教えていたが、石が11歳の時に胃がんで死去している。
文化大革命および天安門事件における中国共産党の党利党略ぶりへの憤怒と絶望感から「もはや用がない、何の愛着も義理も無い」と祖国との決別に至り、一方で留学中の日本文化に孔子や論語の思想が生きていた事に感激した事から、反中愛日主義者へと傾倒して行く。
2002年(平成14年)初頭に中華人民共和国国内に広がる反日感情をレポートした書物を出したことから論壇デビュー。以来、『正論』、『Voice』、『WiLL』などの保守論壇誌に論考を寄稿し、「独特の視点」から日中関係・中国問題などを論じてきている。
日本の外交問題や中国問題に関する評論活動の傍ら、自らの「文明論」も展開している。
2007年(平成19年)に出版された自伝風の著書である『私は「毛主席の小戦士」だった』の後半部分では独自の日中文明比較論を行い、皇室と神道を「コア」とする日本の民族・文化などを賞賛し、自らは日本を愛する『愛日主義者』であると宣言する。こうした石の日本観に対し、岡崎久彦が産経新聞の「正論欄」で『その日本理解の深さは明治以来の外国人哲学者の中でもトップクラス』だと絶賛。入江隆則と伊原吉之助(帝塚山大学名誉教授)も同じ「産経新聞・正論欄」にて石の「日本文明論」を評価している。2007年(平成19年)の秋には、渡部昇一、岡崎久彦、葛西敬之、山谷えり子、北尾吉孝などとの対談集である『論語道場』を刊行して、「中国で生まれた孔子の論語の精神は、むしろ日本で一番よく理解されて生かされている」との見方を披露している。
なお、『私は「毛主席の小戦士」だった』の改題改訂版である『私はなぜ「中国」を捨てたのか』は、2010年(平成22年)末に10万部を突破するベストセラーとなった[4]。
2008年(平成20年)9月26日から10月2日までに台湾を訪問。台湾の民主主義を絶賛し、李登輝元総統にも会っている。李は石に対し、「あなたの本を読んで、感心していますよ。」と言ったという[5]。
2009年(平成21年)3月から産経新聞にて隔週でコラムを連載している。
民主党政権が推進する外国人参政権に反対[6]、靖国神社肯定[7]の論者で知られる。
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これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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