児玉龍彦とかゆー人のとんでも話。
投稿者: sintyou7 投稿日時: 2011/08/01 20:24 投稿番号: [187765 / 196466]
<私ども東京大学には27箇−−−−−施設の除染などにずっと数十年関わっております。
3月−−−−−−際にこれは大変なことになると思いました。
なぜかというと、現行の−−−−−ではなくて、①:個々の濃度が問題になります。
と−−−ます。
われわれが放射線障害をみるときには、②:総量を見ます。それでは東京電力と政府はいったい今回の福島原発事故の総量がどれぐらいであるか、はっきりとした報告はまったくされておりません。<<
①と②は、全く反しています。正しいのは①です。
<そこで私どもはアイソトープセンターの知−−−−爆が1000分の1程度に低下するのに対して、原発からの放射線汚染物は10分の1程度にしかならない。<<
2年経つと100分の1。原爆の晩発性障害は明らかになっていないが。
それに小児の急性障害というと、あまり詳しく言えないが、とある国の核実験が行われる度に、その5年後に日本の小児癌の死亡率が急上昇し、1965年には戦前の7倍に達したとのデータがあるがご存じない様だ。
<つま−−−−−える前提になります。
<そうしま−−−−−−−ますと、これは粒子です。
<粒子の拡−−−−−−−−−の中に埋め込まれております。
これがメルトダウンして−−−−−−−−−回の稲藁の問題です。
<例えば岩手の藤−−−−−−−−−−その物質が水を吸い上げたかどうか。
<それで今回の場合も、私は南相−−−−−−−−−−−であります。
<そのような中で通達1−−−−−−−−−−−−−−−−−る水は実際に自分たちが飲む地下水にその日から代えています。
そう−−−−−−−−−地の状況です。
それか−−−−−−−−満身の怒りを表明します。
第二番−−−−−−−−−−込むのが私の仕事ですから、内部被曝問題に関して、一番必死に研究しております。<<
省略。
<そこで内部−−す。内部被曝というのの一番大きな問題は癌です。癌がなぜ起こるかというと、③:DNAの切断を行います。た−−非常に安定的です。<<
③は間違いです。癌の原因はp53遺伝子による”自殺”の失敗の結果です。
<これが細−−−−性を持ちます。<
<さらに大人においても、増殖の盛−−−線障害のイロハになります。<<
それは早期の障害であって、癌の発生とは何の関係もありませんが。
<それで私どもが内−−−−名なのはα線です。
プルトニウムを飲んでも大丈夫という東大教授がいると聞いて、私はびっくりしましたが、α線は最も危険な物質であります。それはトロトラスト肝障害というかっこうで、私ども肝臓医は、すごくよく知っております。<
誰も、プルトニウムを濃縮して造影剤に使おうというバカはいませんが。
<④:要するに内部被曝というのは、さきほどから一般的に何ミリシーベルトという形で言われていますが、そういうものは全く意味がありません。
④:?
<I131は甲状腺に集まります。トロトラストは肝臓に集まります。セシウムは尿管上皮、膀胱に集まります。これ−−意味がありません。
トロトラストの場−−−−−るのは、P53という遺伝子です。
われわれは今、ゲノ−−−−−として大事です。
<トロトラス−−−−−明されております。<<
心配しなくていいです。プルトニウムを濃縮して造影剤に使うバカはもう居ませんから。
<次にヨウ素131。これ−−−いから統計学的に有意だということが言えないということです。
<しかし統計学的に有意だということが分−−−−−が、20年後です。20年後に何が分かったかというと、86年から起こったピークが消えたために、過去のデータがなくても因果関係があるということがエビデンスになった。いわゆるですから疫学的な証明というのは非常に難しくて、全部の事例が終わるまでだいたい証明できないです。<<
話が長いのでつが、要するに2006年には有意差がなくなってしまったので、2100年まで待たないと晩発性障害の証明が出来なくなってしまったと言いたいのでしょ。
<です−−−−−−−れております。<
前立腺肥大そのものが、既に前癌状態ですが。前癌状態の物を沢山とって、前癌状態だったと主張してもねぇ。
真実はここにあります。
http://www.iips.co.jp/rah/kangae/lowdose/ganni_s.htm
http://www.qe.eng.hokudai.ac.jp/aesj/local_workshop/22th/sibu_H16_pdf/HB16_SP.pdf
3月−−−−−−際にこれは大変なことになると思いました。
なぜかというと、現行の−−−−−ではなくて、①:個々の濃度が問題になります。
と−−−ます。
われわれが放射線障害をみるときには、②:総量を見ます。それでは東京電力と政府はいったい今回の福島原発事故の総量がどれぐらいであるか、はっきりとした報告はまったくされておりません。<<
①と②は、全く反しています。正しいのは①です。
<そこで私どもはアイソトープセンターの知−−−−爆が1000分の1程度に低下するのに対して、原発からの放射線汚染物は10分の1程度にしかならない。<<
2年経つと100分の1。原爆の晩発性障害は明らかになっていないが。
それに小児の急性障害というと、あまり詳しく言えないが、とある国の核実験が行われる度に、その5年後に日本の小児癌の死亡率が急上昇し、1965年には戦前の7倍に達したとのデータがあるがご存じない様だ。
<つま−−−−−える前提になります。
<そうしま−−−−−−−ますと、これは粒子です。
<粒子の拡−−−−−−−−−の中に埋め込まれております。
これがメルトダウンして−−−−−−−−−回の稲藁の問題です。
<例えば岩手の藤−−−−−−−−−−その物質が水を吸い上げたかどうか。
<それで今回の場合も、私は南相−−−−−−−−−−−であります。
<そのような中で通達1−−−−−−−−−−−−−−−−−る水は実際に自分たちが飲む地下水にその日から代えています。
そう−−−−−−−−−地の状況です。
それか−−−−−−−−満身の怒りを表明します。
第二番−−−−−−−−−−込むのが私の仕事ですから、内部被曝問題に関して、一番必死に研究しております。<<
省略。
<そこで内部−−す。内部被曝というのの一番大きな問題は癌です。癌がなぜ起こるかというと、③:DNAの切断を行います。た−−非常に安定的です。<<
③は間違いです。癌の原因はp53遺伝子による”自殺”の失敗の結果です。
<これが細−−−−性を持ちます。<
<さらに大人においても、増殖の盛−−−線障害のイロハになります。<<
それは早期の障害であって、癌の発生とは何の関係もありませんが。
<それで私どもが内−−−−名なのはα線です。
プルトニウムを飲んでも大丈夫という東大教授がいると聞いて、私はびっくりしましたが、α線は最も危険な物質であります。それはトロトラスト肝障害というかっこうで、私ども肝臓医は、すごくよく知っております。<
誰も、プルトニウムを濃縮して造影剤に使おうというバカはいませんが。
<④:要するに内部被曝というのは、さきほどから一般的に何ミリシーベルトという形で言われていますが、そういうものは全く意味がありません。
④:?
<I131は甲状腺に集まります。トロトラストは肝臓に集まります。セシウムは尿管上皮、膀胱に集まります。これ−−意味がありません。
トロトラストの場−−−−−るのは、P53という遺伝子です。
われわれは今、ゲノ−−−−−として大事です。
<トロトラス−−−−−明されております。<<
心配しなくていいです。プルトニウムを濃縮して造影剤に使うバカはもう居ませんから。
<次にヨウ素131。これ−−−いから統計学的に有意だということが言えないということです。
<しかし統計学的に有意だということが分−−−−−が、20年後です。20年後に何が分かったかというと、86年から起こったピークが消えたために、過去のデータがなくても因果関係があるということがエビデンスになった。いわゆるですから疫学的な証明というのは非常に難しくて、全部の事例が終わるまでだいたい証明できないです。<<
話が長いのでつが、要するに2006年には有意差がなくなってしまったので、2100年まで待たないと晩発性障害の証明が出来なくなってしまったと言いたいのでしょ。
<です−−−−−−−れております。<
前立腺肥大そのものが、既に前癌状態ですが。前癌状態の物を沢山とって、前癌状態だったと主張してもねぇ。
真実はここにあります。
http://www.iips.co.jp/rah/kangae/lowdose/ganni_s.htm
http://www.qe.eng.hokudai.ac.jp/aesj/local_workshop/22th/sibu_H16_pdf/HB16_SP.pdf
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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