東日本復興事業も韓国へ横流し中?
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2011/06/18 19:58 投稿番号: [187622 / 196466]
日本メーカーは、約2万1千戸分の仮設在庫があるのに、韓国に東日本大震災の復興事業を発注するとの事。
この仮設住宅は、阪神淡路大震災の時の建設費用は約300万円、その後の維持管理費用などを加算すれば410万円の報告であるのに、今回の東日本最震災の仮設住宅設置に7万戸整備するため約5000億円(一個当たり714万円以上)とい事でした。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=187511
その復興事業が労働者も仮設も韓国企業で韓国人って可笑しいでしょ。
今日のレートで1,000,000,000,000 ウォン=73,704,079,360円(737億407万9千360円)って事。
それに、韓国人作業員の経費も加算すると5000億円のうち1000億円以上が韓国に流れる事になるんですね。
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仮設住宅の震災特需に沸く韓国 国内は在庫の山
2011年06月18日12:30
http://zarutoro.livedoor.biz/archives/51682039.html?utm_source=twitterfeed&utm_medium=twitter
KGSニュース
東日本大震災から三ヶ月が過ぎましたが、まだ、20万人が避難生活を送っています。仮設住宅を建設している自治体では必要な資材の大部分を韓国から輸入する方向で検討しています。
東日本大震災で大型の津波による被害を受けて三ヶ月が、まだ、20万人が学校の講堂や公民館などで避難生活を送っています。
必要とされる仮設住宅は10万個で、自治体ではこの内、6万8000個を韓国から輸入する事にしており、市場調査に向けて代表団を派遣しました。
既に韓国のメーカー数社と覚書を結んでおり、震災発生当時、最も積極的に支援してくれた韓国に殆どを割り当てました。
6万8000世帯分の資材を全て納品する場合、業界では1兆ウォンを上回る経済効果が期待できます。韓国の業界でもよい機会と考え、工期や納期を短縮して被害者への皆さんが暖かい冬を迎えられるようにしたいです。
契約が成立すれば、韓国の震災支援から始まった日本との和解ムードは、今度更に高まるものと思われます。
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迷走政権のツケずしり だぶつく仮設住宅、資材の在庫山積 住宅業界が悲鳴
2011.6.16 22:43
みなし仮設住宅制度の導入が遅れたことは、住宅メーカーにも大きな打撃を与えた。仮設住宅の建設予定戸数がいきなり減少したためで、震災直後から政府の求めに応じて建設資材を準備してきたメーカーは、行き場のない在庫の山に頭を抱えている。
「柱や合板からユニットバスまで、1千戸分以上の在庫を抱えそうだ」
大手住宅メーカーの担当者がため息をついた。
政府は震災直後からプレハブ建築協会に仮設住宅の供給を要請。必要な戸数は4月上旬、約7万2千戸に達し、専門のプレハブリース業者のほか、通常はプレハブを扱っていない住宅メーカーも含めて、住宅業界が総掛かりで対応した。
そんな状況がみなし仮設導入後に一変。必要戸数が激減し、約2万1千戸分が宙に浮いた。各社は発注済み資材のキャンセルを強いられ、間に合わない分は大量在庫となった。
住宅メーカー幹部は「仮設用に通常の住宅資材を短く切断して利用したり、ユニットバスも小型のものを特別に注文したりして対応してきた。今さら通常の顧客向けに転用することはできない」と指摘。「最終的に廃棄処分も考えなければならない」(大手住宅メーカー)との声もある。
業界側は水面下で政府と対応策を協議している。しかし、政府は「資材調達は業者の責任だ。国費での負担軽減などは一切考えていない」(国土交通省)とにべもなく、業界からは「今後は政府への協力を控えたいのが本音だ」(別のメーカー)との不満が漏れる。(高山豊司)
http://sankei.jp.msn.com/economy/news/110616/biz11061622440036-n1.htm
この仮設住宅は、阪神淡路大震災の時の建設費用は約300万円、その後の維持管理費用などを加算すれば410万円の報告であるのに、今回の東日本最震災の仮設住宅設置に7万戸整備するため約5000億円(一個当たり714万円以上)とい事でした。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=187511
その復興事業が労働者も仮設も韓国企業で韓国人って可笑しいでしょ。
今日のレートで1,000,000,000,000 ウォン=73,704,079,360円(737億407万9千360円)って事。
それに、韓国人作業員の経費も加算すると5000億円のうち1000億円以上が韓国に流れる事になるんですね。
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仮設住宅の震災特需に沸く韓国 国内は在庫の山
2011年06月18日12:30
http://zarutoro.livedoor.biz/archives/51682039.html?utm_source=twitterfeed&utm_medium=twitter
KGSニュース
東日本大震災から三ヶ月が過ぎましたが、まだ、20万人が避難生活を送っています。仮設住宅を建設している自治体では必要な資材の大部分を韓国から輸入する方向で検討しています。
東日本大震災で大型の津波による被害を受けて三ヶ月が、まだ、20万人が学校の講堂や公民館などで避難生活を送っています。
必要とされる仮設住宅は10万個で、自治体ではこの内、6万8000個を韓国から輸入する事にしており、市場調査に向けて代表団を派遣しました。
既に韓国のメーカー数社と覚書を結んでおり、震災発生当時、最も積極的に支援してくれた韓国に殆どを割り当てました。
6万8000世帯分の資材を全て納品する場合、業界では1兆ウォンを上回る経済効果が期待できます。韓国の業界でもよい機会と考え、工期や納期を短縮して被害者への皆さんが暖かい冬を迎えられるようにしたいです。
契約が成立すれば、韓国の震災支援から始まった日本との和解ムードは、今度更に高まるものと思われます。
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迷走政権のツケずしり だぶつく仮設住宅、資材の在庫山積 住宅業界が悲鳴
2011.6.16 22:43
みなし仮設住宅制度の導入が遅れたことは、住宅メーカーにも大きな打撃を与えた。仮設住宅の建設予定戸数がいきなり減少したためで、震災直後から政府の求めに応じて建設資材を準備してきたメーカーは、行き場のない在庫の山に頭を抱えている。
「柱や合板からユニットバスまで、1千戸分以上の在庫を抱えそうだ」
大手住宅メーカーの担当者がため息をついた。
政府は震災直後からプレハブ建築協会に仮設住宅の供給を要請。必要な戸数は4月上旬、約7万2千戸に達し、専門のプレハブリース業者のほか、通常はプレハブを扱っていない住宅メーカーも含めて、住宅業界が総掛かりで対応した。
そんな状況がみなし仮設導入後に一変。必要戸数が激減し、約2万1千戸分が宙に浮いた。各社は発注済み資材のキャンセルを強いられ、間に合わない分は大量在庫となった。
住宅メーカー幹部は「仮設用に通常の住宅資材を短く切断して利用したり、ユニットバスも小型のものを特別に注文したりして対応してきた。今さら通常の顧客向けに転用することはできない」と指摘。「最終的に廃棄処分も考えなければならない」(大手住宅メーカー)との声もある。
業界側は水面下で政府と対応策を協議している。しかし、政府は「資材調達は業者の責任だ。国費での負担軽減などは一切考えていない」(国土交通省)とにべもなく、業界からは「今後は政府への協力を控えたいのが本音だ」(別のメーカー)との不満が漏れる。(高山豊司)
http://sankei.jp.msn.com/economy/news/110616/biz11061622440036-n1.htm
これは メッセージ 187511 (keijiban1234 さん)への返信です.
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