事故評価、最悪の「レベル7」
投稿者: sintyou7 投稿日時: 2011/04/12 23:31 投稿番号: [187342 / 196466]
<福島第1原発の事故について、K済3業省原始力不全・不安院は12日、国際原子力事故評価尺度(INES)で最も深刻な事故に当たるレベル7と暫定的に評価すると発表した。不安院はこれまでレベル5(広範囲な影響を伴う事故)としていた。レベル7は、INESで「放射性物質の重大な外部放出」とされている。
不安院は同日、国際原子力機関(IAEA)に評価結果を報告した。
レベル7は旧ソ連のチェルノブイリ原発事故(1986年)に次いで世界で2例目。ただ、不安院は放射性物質の推定放出量について、現時点では同事故の1割程度としている。
a:保安院と、国のb:原子力安全委員会はそれぞれ、原子炉の状態を示すデータや原発周辺で計測された放射線量、気象データなどから、放出された放射性物質の量を計算。放射性ヨウ素131に換算し、保安院は37万テラベクレル(テラは1兆)、安全委は63万テラベクレルに達したと推計した
(問い:a、とb、の違いを58字で述べよ。)
INESはレベル7の評価基準として「数万テラベクレルを超える放射性物質の放出」を挙げており、保安院はこの基準を超えたと判断した。
保安院は1号機が水素爆発を起こした直後の3月12日、「局所的な影響を伴う事故」に相当するレベル4と評価。1〜3号機の炉心に深刻な損傷が明らかになった後の同18日には、米スリーマイル島原発事故と同じレベル5に評価を引き上げていた。 <<
えーーーと、
万テラベクレルとは、表現上、どれ位の値を言っているのでしょーか?
接頭辞として、キロ、メガ、テラの次は、ペタ(10×10の15乗)となる筈ですが?
1万テラ=10ペタだとすると、
63万テラベクレルとは、630ペタベクレルと言うのが正しい筈ですが。
誰も、疑問に思わないのでしょーか?ちょっと気になったので発言してみまちた。
①不安院は1号機が水素爆発を起こした直後の3月12日、「局所的な影響を伴う事故」に相当するレベル4と評価。
②1〜3号機の炉心に深刻な損傷が明らかになった後の同18日には、米スリーマイル島原発事故と同じレベル5に評価を引き上げていた。
①、②は、その当時でも余りにも甘すぎる判断では無いでしょーか?バカじゃ無いでしょーか?
レベル7言うのも余りにも甘すぎる判断。
チェルノブイリは、10日で収束したのでつが。
福島は、何時収束するのでしょーか?その時はレベル10でしょーか?
ポン国は、余りにも自分に甘く、理由を見つけては自らホルホルし、希望的観測の世界に逃避し、妄想の世界へ羽ばたいて逝く傾向を認めます。
この様な好ましく無い傾向は、速やかに対策を講じなさられなければなりません。
自分達より経験や知恵のある者から助けを求め、意見を聞き、指示に従うのは古今東西何時の世界でも共通する、世界史での大原則です。
どうも、何やらとんだ大勘違いしている、すっとこどっこいが多数発生している様で、この様な幼稚園児でもわかりそうな事から再教育していかない事を考慮に入れると、将来の行く末の結末の未来が危惧されます。
幼稚園児が火遊びをするにはまだ早すぎた、と言う結果論が、生じています。
。
不安院は同日、国際原子力機関(IAEA)に評価結果を報告した。
レベル7は旧ソ連のチェルノブイリ原発事故(1986年)に次いで世界で2例目。ただ、不安院は放射性物質の推定放出量について、現時点では同事故の1割程度としている。
a:保安院と、国のb:原子力安全委員会はそれぞれ、原子炉の状態を示すデータや原発周辺で計測された放射線量、気象データなどから、放出された放射性物質の量を計算。放射性ヨウ素131に換算し、保安院は37万テラベクレル(テラは1兆)、安全委は63万テラベクレルに達したと推計した
(問い:a、とb、の違いを58字で述べよ。)
INESはレベル7の評価基準として「数万テラベクレルを超える放射性物質の放出」を挙げており、保安院はこの基準を超えたと判断した。
保安院は1号機が水素爆発を起こした直後の3月12日、「局所的な影響を伴う事故」に相当するレベル4と評価。1〜3号機の炉心に深刻な損傷が明らかになった後の同18日には、米スリーマイル島原発事故と同じレベル5に評価を引き上げていた。 <<
えーーーと、
万テラベクレルとは、表現上、どれ位の値を言っているのでしょーか?
接頭辞として、キロ、メガ、テラの次は、ペタ(10×10の15乗)となる筈ですが?
1万テラ=10ペタだとすると、
63万テラベクレルとは、630ペタベクレルと言うのが正しい筈ですが。
誰も、疑問に思わないのでしょーか?ちょっと気になったので発言してみまちた。
①不安院は1号機が水素爆発を起こした直後の3月12日、「局所的な影響を伴う事故」に相当するレベル4と評価。
②1〜3号機の炉心に深刻な損傷が明らかになった後の同18日には、米スリーマイル島原発事故と同じレベル5に評価を引き上げていた。
①、②は、その当時でも余りにも甘すぎる判断では無いでしょーか?バカじゃ無いでしょーか?
レベル7言うのも余りにも甘すぎる判断。
チェルノブイリは、10日で収束したのでつが。
福島は、何時収束するのでしょーか?その時はレベル10でしょーか?
ポン国は、余りにも自分に甘く、理由を見つけては自らホルホルし、希望的観測の世界に逃避し、妄想の世界へ羽ばたいて逝く傾向を認めます。
この様な好ましく無い傾向は、速やかに対策を講じなさられなければなりません。
自分達より経験や知恵のある者から助けを求め、意見を聞き、指示に従うのは古今東西何時の世界でも共通する、世界史での大原則です。
どうも、何やらとんだ大勘違いしている、すっとこどっこいが多数発生している様で、この様な幼稚園児でもわかりそうな事から再教育していかない事を考慮に入れると、将来の行く末の結末の未来が危惧されます。
幼稚園児が火遊びをするにはまだ早すぎた、と言う結果論が、生じています。
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これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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