外部電源喪失
投稿者: asia1867 投稿日時: 2011/03/27 01:19 投稿番号: [187215 / 196466]
に対応出来なかった事について、
今回の事故は、東京電力経営陣による犯罪行為と思える。
「危機を利用しようとした」としか理解できない、日本痴呆政府亡国内閣。
3月11日
午後3時 41 分、非常用ディーゼル発電機が故障停止し、これにより 1、2および3号機の全ての交流電源が喪失したことから、
午後3時 42 分に原子力災害対策特別措置法第 10 条第1項の規定に基づく特定事象*1が発生したと 判断し、
第1次緊急時態勢を発令するとともに、同項に基づき
経済産業大臣、福島県知事、大熊町長および双葉町長ならびに関係行政機関へ通報しました。
3月12日
午前7時11分、東京電力福島第一原発
午前7時19分、重要免震棟。
午前7時23分、東京電力副社長の原子力・立地本部長による説明。経産副大臣同席
原子力安全委員会委員長も同行していた。
普段、東京にいた者が達が、何故か、福島原発で会談。
この時に、非常用ディーゼル発電機は、どうなっていたのか?
日本国総理大臣は、
福島原発の半径20キロに避難指示が出来、10万の自衛隊員を動員できるが、
非常用ディーゼル発電機の手配は出来なかった?
経済産業大臣、原子力安全委員会委員長は、外部電源喪失事故の危険を、総理大臣に意見具申を出来なかったのか。
現代の中国通達の真意は、どこに
日本国内産業の衰退を計り、復興物資の輸入を正当化。
脱原発政策の為、地震・津波の災害を利用し、原発の脆弱さを日本国民を犠牲にして証明。
通常兵器で核兵器相当の反撃が出来るとアピール。
単に、原発防護に無知で、場当たり主義、官僚主義が横行。
重大な秘密事項。
不可解な動きの2週間だった。
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