日本の沸騰水型原発は欠陥品。
投稿者: sintyou7 投稿日時: 2011/02/16 22:13 投稿番号: [186736 / 196466]
えーと、光奈さまも言いたい放題なので、誰もが口にしない事をずばり言うニダ。
日本は、原子力発電の後進国である。
原子力発電には、二つのタイプがある。
①:沸騰水型原子力発電所
②:加圧水型原子力発電所
ところが、誰がみても、①は構造的欠陥品で、放射能じゃじゃ漏れで、事故も頻発して、ろくすっぽ動いていません。
ところが、極めて残念な事に、江戸電力を始めとする嘘つき達は、賄賂を貰い、天下りを頂き、事故を隠蔽してせっせと①を作り続けまちた。
何と、日本の半分以上の原子力発電所が、既に欠陥品を造ってしまい、事故も頻発しながらも使い続けようとしています。
さらに最悪な事に、この期に至っても、①の欠陥品を建築中です。
誰かが、はっきり言ってあげないといけないのでしょうか?
日本の、沸騰水型原子力発電所は、紛れもなく欠陥品です。事故が頻発してますし、今後も起こすでしょう。稼働率は60%だそーでつ。
作業員の被爆量も悲惨です。原発ジプシーは沸騰水型の十八番です。
日本は、悲惨な事に、多大な負の遺産を背負ってしまいました。
真実の隠蔽、嘘つきがこの様な状態を招いたのでつ。
王様は、裸だ。
<<<<<コンコルドの誤謬>>>>>>
<フランスの航空会社、エールフランスがやってしまった、
行動経済学上の最大の誤謬。
コンコルドという音速で飛ぶ飛行機の運航を惰性的に続けて、
とんでもない大赤字を抱えてしまったこと。
損益分岐点を(経費を超えて利益が出るだろうということ見込み)いずれ超えるだろうという、
幻とも言えるような見込みに期待をかけていたことによる、最大の失敗。
「音速で飛ぶことのできる飛行機というのは、魅力的だ。
ここでコンコルドを飛ばすのをやめるなんてだめだ!!
ここまでかけてコンコルドをフライトさせる準備も投資もしたのだから、
絶対に儲かる!!何が何でも就航を続けてやる!!」
赤字が少ないうちにコンコルドの運航をやめればよかったものの、
一度投資をしてしまったが故に、何が何でもコンコルド!!!
と、エールフランス社がコンコルドに対するこだわりを捨てられず、
赤字を出しながら、乗り心地も決して良いとはいえず(音速で飛ぶため強いGがかかる)、
なおかつ、普通の旅客機よりも高い運賃で就航し続け、最後には墜落事故まで起こした、
航空旅客機による経営の最悪なパターン。
勇気ある撤退や変更というのは人生でも、経営でも、必要。
身を引く時だって、すぐに身を引くべき。
あきらめることも勇気。
あきらめることで新しいものが見えることだってあるのだから。
コンコルドのようになってはいけない。
エールフランス社が見ていたのは、現実ではなく、幻だった。
撤退すること、変更することは非常に勇気のいること。
だけど、大切な決断ほど、早いほうがいい。
辞めることは新しいストーリーの始まりにもなるのだから。 <<
損切りは、大事でっせ。
。
日本は、原子力発電の後進国である。
原子力発電には、二つのタイプがある。
①:沸騰水型原子力発電所
②:加圧水型原子力発電所
ところが、誰がみても、①は構造的欠陥品で、放射能じゃじゃ漏れで、事故も頻発して、ろくすっぽ動いていません。
ところが、極めて残念な事に、江戸電力を始めとする嘘つき達は、賄賂を貰い、天下りを頂き、事故を隠蔽してせっせと①を作り続けまちた。
何と、日本の半分以上の原子力発電所が、既に欠陥品を造ってしまい、事故も頻発しながらも使い続けようとしています。
さらに最悪な事に、この期に至っても、①の欠陥品を建築中です。
誰かが、はっきり言ってあげないといけないのでしょうか?
日本の、沸騰水型原子力発電所は、紛れもなく欠陥品です。事故が頻発してますし、今後も起こすでしょう。稼働率は60%だそーでつ。
作業員の被爆量も悲惨です。原発ジプシーは沸騰水型の十八番です。
日本は、悲惨な事に、多大な負の遺産を背負ってしまいました。
真実の隠蔽、嘘つきがこの様な状態を招いたのでつ。
王様は、裸だ。
<<<<<コンコルドの誤謬>>>>>>
<フランスの航空会社、エールフランスがやってしまった、
行動経済学上の最大の誤謬。
コンコルドという音速で飛ぶ飛行機の運航を惰性的に続けて、
とんでもない大赤字を抱えてしまったこと。
損益分岐点を(経費を超えて利益が出るだろうということ見込み)いずれ超えるだろうという、
幻とも言えるような見込みに期待をかけていたことによる、最大の失敗。
「音速で飛ぶことのできる飛行機というのは、魅力的だ。
ここでコンコルドを飛ばすのをやめるなんてだめだ!!
ここまでかけてコンコルドをフライトさせる準備も投資もしたのだから、
絶対に儲かる!!何が何でも就航を続けてやる!!」
赤字が少ないうちにコンコルドの運航をやめればよかったものの、
一度投資をしてしまったが故に、何が何でもコンコルド!!!
と、エールフランス社がコンコルドに対するこだわりを捨てられず、
赤字を出しながら、乗り心地も決して良いとはいえず(音速で飛ぶため強いGがかかる)、
なおかつ、普通の旅客機よりも高い運賃で就航し続け、最後には墜落事故まで起こした、
航空旅客機による経営の最悪なパターン。
勇気ある撤退や変更というのは人生でも、経営でも、必要。
身を引く時だって、すぐに身を引くべき。
あきらめることも勇気。
あきらめることで新しいものが見えることだってあるのだから。
コンコルドのようになってはいけない。
エールフランス社が見ていたのは、現実ではなく、幻だった。
撤退すること、変更することは非常に勇気のいること。
だけど、大切な決断ほど、早いほうがいい。
辞めることは新しいストーリーの始まりにもなるのだから。 <<
損切りは、大事でっせ。
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これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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