Re: 横 Re: 中国人に翻弄される世界
投稿者: riseidekanngaeru 投稿日時: 2011/01/30 00:10 投稿番号: [186347 / 196466]
あ、私はここに書き込むゴキ連中を相手にしてもしょうのない存在といっているわけで、中国人という存在すべてが操舵などとは当然言っていません。個人的なつきあいは、個人の責任でやるしかないでしょう。
ここで問題になっているのは、中国という国の在り方と、それで洗脳され、ここに書き込んでいるような連中のことです。
私も書いているように、正しい認識を持っている中国人は多数居るし、とくに知的レベルが高くて海外との接触の機械がある中国人には自国の洗脳から解けている人たちも大勢居ます。
まあ、「支那豚の楽園」などはその一人が書いているブログです。一般の中国人については「中国嫁日記」などがよく知られていますね。
ところで、ここに汚物を注ぐ中国人はあなたのおっしゃるようにそれなりの知的レベルにあるのでしょうが、それでも洗脳から解けていないところに問題があるということです。どうでも良いんですが。洗脳から解けるなどあり得ないでしょうしね。
個人的つきあいはどうでも、日本が今向き合っているのは中国という国です。言い中国人が居るから中国もつきあえないと決めつけるわけには行かない、という理屈は成り立ちませんね。
>ふつーの日本人とふつーのチャイニーズが本音で話したら罵倒にしかならない。。
これが事実だとすれば、国と国との関係がどうあるべきかは推して知るべしです。
これに尽きますね。一般人というより、今の指導者達の言動から判断すればよいことだし、中国がどれだけ腐敗しているかも目をそらすことのできない要因です。欧米や日本のような自浄作用が働かず、すべて悪化する一方です。
その根本は中国人の価値観にあります。
孫文は中国建国の父として日本人にもある面親しみをもたれていますが、今の中国を作り上げた元々の張本人です。
建国当時の国民党には金が無く、すべて金でなければ動かない中国人を従わせるために金が入り用だったのです。そこへ、レーニンが資金提供を持ちかけ、見返りとして国民党内にボルシェビキ支部を作ることを求めました。
金のなかった孫文はレーニンの申し出を受け、資金援助と同時に国民党内に共産党を受け入れたのです。それが結局内部から政府を食い荒らし、政府を乗っ取ったわけで、その途中で孫文は過ちに気がつきましたが、自らの過ちを認めることはその地位を失うことになる中国では、結局共産党の活動をとがめず助長しました。
中国を今のような異常な国にしたのは、むろん、共産党でしょうが、もともとは、孫文です。孫文が自分の過ちに気がついた時点で改めていれば、あるいは中国の歴史も変わったのでしょうね。結局、今の中国は、面子のためには真実も無視する中国人が作ったからこうなったということです。
あなたのいう良き中国人が、面子をつぶされると人格が変わるのはそのためですよ。
ここで問題になっているのは、中国という国の在り方と、それで洗脳され、ここに書き込んでいるような連中のことです。
私も書いているように、正しい認識を持っている中国人は多数居るし、とくに知的レベルが高くて海外との接触の機械がある中国人には自国の洗脳から解けている人たちも大勢居ます。
まあ、「支那豚の楽園」などはその一人が書いているブログです。一般の中国人については「中国嫁日記」などがよく知られていますね。
ところで、ここに汚物を注ぐ中国人はあなたのおっしゃるようにそれなりの知的レベルにあるのでしょうが、それでも洗脳から解けていないところに問題があるということです。どうでも良いんですが。洗脳から解けるなどあり得ないでしょうしね。
個人的つきあいはどうでも、日本が今向き合っているのは中国という国です。言い中国人が居るから中国もつきあえないと決めつけるわけには行かない、という理屈は成り立ちませんね。
>ふつーの日本人とふつーのチャイニーズが本音で話したら罵倒にしかならない。。
これが事実だとすれば、国と国との関係がどうあるべきかは推して知るべしです。
これに尽きますね。一般人というより、今の指導者達の言動から判断すればよいことだし、中国がどれだけ腐敗しているかも目をそらすことのできない要因です。欧米や日本のような自浄作用が働かず、すべて悪化する一方です。
その根本は中国人の価値観にあります。
孫文は中国建国の父として日本人にもある面親しみをもたれていますが、今の中国を作り上げた元々の張本人です。
建国当時の国民党には金が無く、すべて金でなければ動かない中国人を従わせるために金が入り用だったのです。そこへ、レーニンが資金提供を持ちかけ、見返りとして国民党内にボルシェビキ支部を作ることを求めました。
金のなかった孫文はレーニンの申し出を受け、資金援助と同時に国民党内に共産党を受け入れたのです。それが結局内部から政府を食い荒らし、政府を乗っ取ったわけで、その途中で孫文は過ちに気がつきましたが、自らの過ちを認めることはその地位を失うことになる中国では、結局共産党の活動をとがめず助長しました。
中国を今のような異常な国にしたのは、むろん、共産党でしょうが、もともとは、孫文です。孫文が自分の過ちに気がついた時点で改めていれば、あるいは中国の歴史も変わったのでしょうね。結局、今の中国は、面子のためには真実も無視する中国人が作ったからこうなったということです。
あなたのいう良き中国人が、面子をつぶされると人格が変わるのはそのためですよ。
これは メッセージ 186346 (soutennohoshi さん)への返信です.
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