Re: 日中関係
投稿者: run_run72 投稿日時: 2011/01/28 23:38 投稿番号: [186311 / 196466]
>私の記憶では、十年くらい前には国旗も上がっていたし国歌斉唱もありました。(誰も歌わなかったけど)
>当時教わった社会科の先生にも特に何も言われませんでした。
>地域差とか、小学校や中学校でも違うのでしょうけど、高校ではそうでした。
>私の経験でも、職場にいて、組合の存在を意識したことはほとんどありませんね。
そうなんですか。
ワタシの通っていた中学は、かなり左翼的な教師が幅を利かせていたようです。
子どもだから組合の組織率とかはわかりませんが。
ワタシの通っていた高校は、
先生方はとても個性派揃いで、ホントに好きにやっていましたが、
地域柄かもしれませんが、生徒たちには、
国旗、国歌を否定する左翼タイプが揃ってました。
その手の話題になると、気がつくと、1対○って感じで(苦笑)
そして、女子の同級生のかなりが、高校、中学の教師になっていきました。
高校はともかく、中学教師となった人たちはかなり強硬なタイプだったと
思います。
関西ってこともあるのかもしれない。
関西一円では小学校の修学旅行が伊勢と言うことが多かったのですが、
関西の某市では、今から10年ほど前は、
同様に伊勢に修学旅行に行っていたけれど、
伊勢神宮には参詣せず、代わりにパルケエスパーニャ(志摩スペイン村)に
行っていました。
存じよりの最高齢の教師といえば、
90代後半の理科系教師なんですが、
傍系の親類にあたるこの人を訪ねたところ、
女高師の同級生の自伝(自費出版)したものを見せてもらいましたが、
国家を否定するかのような記述が続いており・・・ちと、感慨がありました。
教師以外でも、
伝統芸能の家元に準ずる家の宗家が、
反天皇、といったニュアンスのことをおっしゃるのを耳にして目を疑ったり、
○道の同門の絶滅危惧種のお嬢様方(家事手伝いで花嫁修業をされている)
や奥様方が案外、左翼的なのに驚いたこともあります。
世間知らずなので、シナや韓国人の言い分を鵜呑みにするのか???
とか思ったこともありますが。
関西と言う土地柄もあるのかもしれませんけど、
国旗や国歌に対する忌避の念は確かにあるように思います。
もっとも、大きな声の人は限られているのかもしれないですし、
地域的要素もある。
学校によっても違いましょう。
ワタクシの狭い人間関係による菅見にすぎませんが。
>ピンクフロイドなんていうのもお好きなのかしら?
あまり詳しくはないのですが、とても好きな曲があります。
すっかりお老けになったライブビデオも
どうかと思いますので、一つこのあたりで(笑)
Wish You Were Here
http://www.youtube.com/watch?v=sGpnP0LYfjM&feature=related
>クラシックはドイツ系が圧倒的ですが、ロックはイギリス系ですね。
なぜなのかしら?
心に響くというのかしら、
確かに、聴いているのはなぜか、ほとんど全てイギリス系ですね。
>The Band Of The Royal Irish Regiment-Highland Cathedral
おっ。大量の元、丘の上の王子様が(笑)
バグパイプを見ると連想するのが(笑)
ケルトとかスコットランドの音楽が底にあるのが
イギリスの音楽のよさなんですかね?
スコットランド民謡など、ずいぶん昔から日本人の心の中に入りこんでいます。
ダニーボーイの歌詞にもバグパイプの音が谷から谷へ?(違ったか?)
なんてフレーズがあったと思いますが、
亡母が、
グリーンスリーブスや埴生の宿、
ダニーボーイやアニーローリー・・っていった
スコットランド民謡をよく口ずさんでいたのを思い出します。
フシギなものですね。
明日も仕事(涙)ですので、寝ます。
レスありがとうございました。
>当時教わった社会科の先生にも特に何も言われませんでした。
>地域差とか、小学校や中学校でも違うのでしょうけど、高校ではそうでした。
>私の経験でも、職場にいて、組合の存在を意識したことはほとんどありませんね。
そうなんですか。
ワタシの通っていた中学は、かなり左翼的な教師が幅を利かせていたようです。
子どもだから組合の組織率とかはわかりませんが。
ワタシの通っていた高校は、
先生方はとても個性派揃いで、ホントに好きにやっていましたが、
地域柄かもしれませんが、生徒たちには、
国旗、国歌を否定する左翼タイプが揃ってました。
その手の話題になると、気がつくと、1対○って感じで(苦笑)
そして、女子の同級生のかなりが、高校、中学の教師になっていきました。
高校はともかく、中学教師となった人たちはかなり強硬なタイプだったと
思います。
関西ってこともあるのかもしれない。
関西一円では小学校の修学旅行が伊勢と言うことが多かったのですが、
関西の某市では、今から10年ほど前は、
同様に伊勢に修学旅行に行っていたけれど、
伊勢神宮には参詣せず、代わりにパルケエスパーニャ(志摩スペイン村)に
行っていました。
存じよりの最高齢の教師といえば、
90代後半の理科系教師なんですが、
傍系の親類にあたるこの人を訪ねたところ、
女高師の同級生の自伝(自費出版)したものを見せてもらいましたが、
国家を否定するかのような記述が続いており・・・ちと、感慨がありました。
教師以外でも、
伝統芸能の家元に準ずる家の宗家が、
反天皇、といったニュアンスのことをおっしゃるのを耳にして目を疑ったり、
○道の同門の絶滅危惧種のお嬢様方(家事手伝いで花嫁修業をされている)
や奥様方が案外、左翼的なのに驚いたこともあります。
世間知らずなので、シナや韓国人の言い分を鵜呑みにするのか???
とか思ったこともありますが。
関西と言う土地柄もあるのかもしれませんけど、
国旗や国歌に対する忌避の念は確かにあるように思います。
もっとも、大きな声の人は限られているのかもしれないですし、
地域的要素もある。
学校によっても違いましょう。
ワタクシの狭い人間関係による菅見にすぎませんが。
>ピンクフロイドなんていうのもお好きなのかしら?
あまり詳しくはないのですが、とても好きな曲があります。
すっかりお老けになったライブビデオも
どうかと思いますので、一つこのあたりで(笑)
Wish You Were Here
http://www.youtube.com/watch?v=sGpnP0LYfjM&feature=related
>クラシックはドイツ系が圧倒的ですが、ロックはイギリス系ですね。
なぜなのかしら?
心に響くというのかしら、
確かに、聴いているのはなぜか、ほとんど全てイギリス系ですね。
>The Band Of The Royal Irish Regiment-Highland Cathedral
おっ。大量の元、丘の上の王子様が(笑)
バグパイプを見ると連想するのが(笑)
ケルトとかスコットランドの音楽が底にあるのが
イギリスの音楽のよさなんですかね?
スコットランド民謡など、ずいぶん昔から日本人の心の中に入りこんでいます。
ダニーボーイの歌詞にもバグパイプの音が谷から谷へ?(違ったか?)
なんてフレーズがあったと思いますが、
亡母が、
グリーンスリーブスや埴生の宿、
ダニーボーイやアニーローリー・・っていった
スコットランド民謡をよく口ずさんでいたのを思い出します。
フシギなものですね。
明日も仕事(涙)ですので、寝ます。
レスありがとうございました。
これは メッセージ 186280 (soutennohoshi さん)への返信です.
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