公約修正でも解散せず=悪寒ソーリ
投稿者: sintyou7 投稿日時: 2011/01/27 18:21 投稿番号: [186263 / 196466]
公約修正でも解散せず=悪寒首相
<時事通信 1月27日(木)16時54分配信
衆院本会議で公明党の井上氏の質問に答弁する悪寒首相。民主党の衆院選マニフェストを見直した場合の対応について「国民に丁寧に説明し理解を得たい」と述べ、衆院解散や退陣の必要はないとの考えを示した=27日<<
<<<「国民に丁寧に説明し理解を得たい」>>>
理解を得たいので、衆院解散するべきだろお?
本当に国民に支持されているという自信があれば、衆院解散しても再度議席を得る事が出来る筈だ。さっさ解散しろよ。
公約を掲げて、政権を取ったのだから、その公約を撤回するならば、衆院解散して民意を問うのが常識だろうが。
半年でも、三ヶ月でもかまわない。どんなに短くても公約を変更するならば必ず衆院解散するべきだ。
そもそも、半年やら、三ヶ月毎に公約を撤回する方が異常なのだ。
<「国民に丁寧に説明し理解を得たい」と述べ、衆院解散や退陣の必要はないとの考えを示した<<
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こんな戯言を吐く感覚自体、民主主義というのを全く自覚してなく、それを異常と思わない感覚こそ、江戸時代より何ら変わっていない事を示している証左と言えよう。
感覚としては、
会社からあの異動を命じられたのに、命令に従わず同じ職場に居座り続ける物や、
病院から退院を命じられたのに、病室に居座る居直り強盗に近い感覚だろうか。
こういう場合は、警察に連絡して実力行使をお願いするしかない。
国会にも、居直り強盗が居る様だ。
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これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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