1970年代は、バカでも仕事が有った
投稿者: sintyou7 投稿日時: 2010/12/21 01:08 投稿番号: [185682 / 196466]
昔昔、ポン国も40年前は、大した勉強してなくても、適当に学生運動していても、仕事が有った云う羨ましい時代が有ったそうな。
タクシー運転者、ダンプカー運転者、ベルトコンベヤーでも、仕事は5時まで、妻は専業主婦、子供は二人養っていけたそうな。
今では、その様な脳無しでは、真っ先に首になる事は火を見るより明らかであろう。
では、何故、バカで能無しの団塊世代に仕事が有ったのであろうか?
決して、バカな団塊世代に脳力があったからでは無い。
バカなアカヒが西くんにも、有り難い御説教を垂れてやろう。
その秘密をを言って聞かせてあげようニダ。
①:アメリカが圧倒的に軍事力、経済力、技術力が世界で飛び抜けていた事。
②:そのアメリカに一番のご贔屓にされ、気前よく技術力をポン国に分け与えてもらっていた。
③:中国、東南アジアの安くて良質な労働力と競争していた訳では無かったから。
④:冷戦が勃発し、アメリカが日本に経済発展しる事を望んだから。
⑤:後生の世代から、借金を重ね大した努力もせず自分の貯蓄に回したくせに、その借金は後生に押しつけた。道路、建物等の土建業でメシ食ってきただけの盆暗だった。
あ〜あ、今の世代も土建業でメシ食っていけたらね。
⑥:人生の先達として、若い世代に何一つ模範を示す事が出来ず、外国からバカにされるだけの老害。
結局、アメリカの言う通りにキャンキャンして来ただけで発展してきただけ。
実は、脳力があった訳では無く、アメリカに言われるがままに行動してきただけ。
⑦:故にアメリカが世界に対して、軍事力、経済力、技術力の絶対的差が無くなってしまった現代においては、依存すべき対象が無くなってしまった。
⑧:アメリカが、ポン国を優遇して呉れる余裕が無くなってしまったので、
見捨てられて悲しく鳴いている可哀想なポチ状態。
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これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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