赤穂浪士と山鹿流
投稿者: yume_sarasa1211 投稿日時: 2010/12/14 01:39 投稿番号: [185635 / 196466]
赤穂浪士と山鹿流
ブログ「ねずきちのひとりごと」
http://nezu621.blog7.fc2.com/?no=1104>もともと学者だった山鹿素行は、四十七歳(ここでもなぜか47)の
とき、「中朝事実(ちゅうちょうじじつ)」という本を書きます。
この「中朝事実」を確信したとき、山鹿素行は、
「五十年の夢、いっときに覚(さ)め申し候」と述べている。
何を確信したかというと、孔子の教えはありがたいが、
考えてみると、そのありがたい教えを実現しているのは、
なんのことはない、日本である、ということです。<
>たびたび政権が交代し、虐殺非道が行われる支那は「中華」などと、
とてもじゃないが言えません。
君民一体となって理想の国家を築き上げている国こそが「中つ朝」、
すなわり「中華」そのものであるとするなら、それはまさに日本である。
これこそが、「中朝事実」である。<
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