帰化中国人防大性「工作員」疑惑だって
投稿者: yume_sarasa1211 投稿日時: 2010/12/12 01:27 投稿番号: [185625 / 196466]
帰化中国人防大性「工作員」疑惑だって
投稿者 :
sasdiu
現在防衛大学一年生名は楠木向陽(仮名)平成3年生まれ、
彼は現在日本国籍を取得しているものの、もともとは中国人。
向陽の実父母は中国人で、実母の正美は向陽を産んだ後来日。
日本にいる間に実父と離婚し熊本に住む日本人と再婚。
それを機に向陽を中国から呼び寄せ、母子とともに中国籍から帰化した。
向陽は熊本市内の公立中学を卒業後、陸上自衛隊高等工科学校
(少年高等学校と21年までの名称)に入学。
そこを今春卒業して、推薦で防衛大学校に進学した。
彼は大学でも優秀な成績を収めており将来の幕僚長クラス候補と目されている。
母親の正美はは中国の名門である精華大学を卒業、
上海の同済大学を経て東京大学大学院に留学していた。
いわば中国の超エリートである。
今、正美は熊本市内の小さな土木会社に勤務している。
国家の頭脳になるエリートが何故地方都市の名もなき会社員になっているのか。
しかもその会社は防衛省からの受注実績があることが判明した。
祖国に戻れば大学で教鞭をとることも可能だったはずの正美(母親)の
行動は不可解としか言いようがない。
そして帰化して間もない息子(向陽)をなぜ日本の自衛官を養成する特別な
教育機関に送り込んだのか。不審なことだらけだ。、<新潮45から抜粋。>
諸外国はスパイ防止のための秘密保護法令を備えている。
ないのは日本くらいである。
防衛大学募集要項では帰化して何年というきまりもないという。
今、自衛隊内に驚くほどの数の外国人妻がいる事実、
陸上自衛隊約500名、海上自衛隊150名航空自衛隊に150名
総勢800名である。内訳は70%が中国人である。
情報漏洩は心配ないのか?これでは国益が守れずはずもない。
民主ではその動きもなく、国防国益が失われていく前に、
遅いかもしれないが制度を早急に備える必要と思う。
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★ちょっと・・・自衛隊の外国人妻の人数、多すぎない ?
こういうことは実際起きているんでしょうけど、嘘があれば説得力はない。
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