Re: 自分の姿は見えないシナ人・・空気迄
投稿者: yume_sarasa1211 投稿日時: 2010/12/12 00:52 投稿番号: [185622 / 196466]
こんばんわ、
そこには書いてないようですが、
民族によって、女性が羞恥心を持つ場所が異なるとか。
支那人女性は、それが足なのだとか。
支那人の男は、ベッドで女性の纏足した小さな足をもてあそぶことに
無上の喜びを感じた。
纏足の包帯は、絶対によその男が解いてはいけないものでした。
それともうひとつ。
纏足の独特のにおい。
支那男にとっては、これがたまらないのだそうです。
どんなにおいかといえば、粽子(ゾンヅ)という三角形の中華ちまき。
あれは、なかなかおいしいものですが、
その中華ちまきが、半腐りになるとすえたようなにおいを発する、
そのにおいが纏足のにおいとそっくりなんだとか。
馮驥才『三寸金連』という小説があります。
日本でも納村公子訳で亜紀書房から翻訳が出ています。
宦官、纏足などを取り入れなかった日本の先人は賢明でした。
纏足に対し、自然足のことを「天足」といいます。
日本では、どちらも「テンソク」というところが面白い。
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これは メッセージ 185617 (asahiga2423 さん)への返信です.
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