毒入り危険、食べたら死ぬで、ニセの八角
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2010/11/27 02:19 投稿番号: [185429 / 196466]
中国のお土産として八角を貰ったら、捨てましょう、
というか、中国のお土産は買わない、あげない、貰わない。
中国(製・産・人)は、買わない、貰わない、使わない。
農薬過剰使用による健康被害、中国製毒タバコ、硫黄ショウガ、毒粉ミルク、上海ガニのニセモノと危険な洗い薬品、毒餃子、薬品漬けの豚肉、中国産アスベスト入り原料使用の化粧品・製薬・食品・・・・・etcと、危険がいっぱい。。。
売国民主党が毒餃子テロを闇に葬るか?
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=184244
八角といえばインフルエンザの時期になれば特に中毒人が狂乱するので注意が必要。。。
八角を直接使用してもインフルエンザには効かないので、治療を受けて、医者の指示に従いましょう。
また、10倍以上に高騰するのかなぁ???
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0506&f=national_0506_016.shtml
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「毒入り危険、食べたら死ぬで」、ニセの「八角」市場に出回る―中国
サーチナ 11月26日(金)10時32分配信
中国遼寧省の瀋陽市や大連で、中国料理に使われる香料「八角」のニセモノが出回っていることがわかった。食べると中毒症状を引き起こし、重症の場合には死ぬこともあり、専門家は注意を呼びかけている。遼寧新聞が伝えた。
瀋陽市工商局はすでに、市内のスーパーマーケット、市場、食品店などに対し、販売中の「八角」について徹底検査を行うよう緊急通知した。
中華料理の香辛料などに使われる八角は、「トウシキミ」という植物の果実で、8個の袋果が集まって星のような形となっている。“にせ八角”は八角と同じ科に属する「シキミ」という植物の果実で、猛毒があり、誤って食すると中毒症状を引き起こす。形状は八角に似ているが、1つ1つの袋果の形が八角に比べて尖っているほか、9〜11個の袋果からなるものもある。
実際、記者が大連市内の卸売市場などを取材したところ、“八角”の中に“十角”が混ざって売られているのを数カ所で目撃した。また、ある業界関係者によれば、本物と偽物の区別をつかなくするため、果実を砕いたり、袋果をバラにして販売する販売業者もいるという。
専門家は、一部の市場に出回っている袋果が10個以上あるものは偽物と判別できるとし、購入時に注意するよう消費者に呼びかけている。(編集担当:中岡秀雄)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101126-00000016-scn-cn
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ドイツ卓球選手が中国の豚肉の被害に遭遇
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=184932
これは メッセージ 184932 (keijiban1234 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/185429.html