中国の海洋調査船がEEZ内で調査活動
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2010/11/10 00:35 投稿番号: [185172 / 196466]
憲法9条2項の交戦権の放棄がある限り、周辺国からの侵略行為は続く。。。
無害でない通行の取り締まりの権限は国連海上法条約で沿岸国の権利で認められているが、日本は法の不備で無い。
憲法9条改正と同様に、領海に入ってきた船舶が無害じゃない通行をした場合取り締まられる法律を作りましょう。
胡キントーンは、ドタキャンしたくてたまらないのかもしれないね。
その口実作りの為に、日本のEEZ内で調査活動???
または、権力闘争を東シナ海に持ち込み、習派が暴走中?
後者かもしれないけれど、日本としてはきちんと対応できるように法整備を急ぎましょう。。。
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中国の海洋調査船がEEZ内で調査活動
漁船衝突事件後初
産経新聞 11月9日(火)23時35分配信
9日午後4時40分ごろ、鹿児島県・奄美大島の西約390キロの日本の排他的経済水域(EEZ)内で、中国の海洋調査船「濱海512」(1964トン)が調査活動しているのを海上保安庁の航空機が確認。中止するよう呼び掛けたところ、午後7時55分ごろ、調査船が域外へ出たのが確認された。
沖縄・尖閣沖の中国漁船衝突事件発生後、中国の海洋調査船が日本のEEZ内で調査活動をしているのを海保が確認したのは初めて。
第10管区海上保安本部などによると、調査船は民間のチャーター船とみられ、船尾からケーブルのようなものを引きながら航行していた。無線で呼び掛けたところ、「昨日から調査を実施している」と答えたという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101109-00000642-san-pol
これは メッセージ 185161 (keijiban1234 さん)への返信です.
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