尖閣に新証拠
投稿者: eggusandot 投稿日時: 2010/11/04 08:22 投稿番号: [185033 / 196466]
>尖閣に新証拠、中国主張覆す
清代公式文献に「台湾の一部ではない」
■拓大教授が指摘
日本固有の領土である尖閣諸島に絡み、中国・清の乾隆帝(1711〜99年)の勅命(ちょくめい)で編纂(へんさん)された地理書『大清一統志(だいしんいっとうし)』に、台湾(府)の北東端が「鶏籠城(現在の基隆市)」と記されていることが、拓殖大学の下條正男教授(日本史)の調べで分かった。中国は尖閣諸島を「昔から中国の領土で、台湾の付属島嶼(とうしょ)であった」として領有権を主張しているが、尖閣諸島は基隆市から、約300キロも離れており、清代から「台湾の一部でない」と認識されていたことを示す資料として注目される。(喜多由浩)<
msn産経より
沢山出てきますね。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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