【支那】現代の怪しき呪文
投稿者: yume_sarasa1211 投稿日時: 2010/10/23 21:35 投稿番号: [184864 / 196466]
【支那】現代の怪しき呪文・・・瀬戸ひろゆきブログより
日中友好という呪縛から解き放たれる時がきた。
このエントリーがUPされる頃には、
< 「共産支那」と如何に対峙するか>と題した講演会は始まる事です。
このブログは予約投稿が出来ますので、
これは本日の午前中に書いておいたものです。
私はこの講演会で『現代の怪しき呪文』と題して語らせてもらうつもりです。
この呪文は「日中友好」という言葉ですが、
この文字にどれほどわが国は縛られて来たか?
今ようやくその呪縛から解き放たれる時がやってきたのではないでしょうか。
それを確かなものにするのが、今回の尖閣列島に対する支那の侵略行為と
それを強引に正当化する支那・中国共産党指導部の姿ではないのか。
多くの日本人がこれまで「日中友好」などと言った言葉で騙され続けて
来たことを、ここにきてようやく知ったのだと思います。
政府が必死で隠そうとしている“衝突ビデオ”が公開されれば、
その思いは一気に日本中を覆い包むことになるでしょう。
この呪縛がいつから始まったかと言えば、それは1971年の7月の
「米中頭越し外交」でした。所謂ニクソンショックと言われたもので、
当時の米国の国務長官キッシンジャーの外交手腕によって成功した。
この背景には国際ユダヤ勢力の旧ソ連包囲網作りがあった。
この一年後の1972年9月田中角栄は国内の強い反対を押し切り、
日中国交回復を行った。
同時にそれまでの友好国だった台湾には断交を通告したのです。
今考えれば、何てこんなバカなことを行ったのか?
それは米中結託の中で取り残されてしまうのではないか、
その恐怖観念に政界・財界他日本の上層部が支配されていたからです。
国民は冷静でした。
直ぐに日中友好をやるべきだ。・・・・・26%
急ぐべきではない。・・・・・・・・・・・・・・・57%
当時のNHKの世論調査。
又、その急ぐべきでないとする理由に次のことを国民は挙げた。
台湾を犠牲とすべきではない・・・・・・・26%
台湾と中国と仲良くすべきだ・・・・・・・・31%
当時の共産党指導者の周恩来は3原則を日本に示した。
1) 一つの中国
2)中国を敵視しない
3)国交回復を妨害しない
日本はこの3つを受け入れ、台湾を切り捨て中国の言いなりになって、
国内における反中国の活動への取り締まりを強化てきた。
つづく
.
日中友好という呪縛から解き放たれる時がきた。
このエントリーがUPされる頃には、
< 「共産支那」と如何に対峙するか>と題した講演会は始まる事です。
このブログは予約投稿が出来ますので、
これは本日の午前中に書いておいたものです。
私はこの講演会で『現代の怪しき呪文』と題して語らせてもらうつもりです。
この呪文は「日中友好」という言葉ですが、
この文字にどれほどわが国は縛られて来たか?
今ようやくその呪縛から解き放たれる時がやってきたのではないでしょうか。
それを確かなものにするのが、今回の尖閣列島に対する支那の侵略行為と
それを強引に正当化する支那・中国共産党指導部の姿ではないのか。
多くの日本人がこれまで「日中友好」などと言った言葉で騙され続けて
来たことを、ここにきてようやく知ったのだと思います。
政府が必死で隠そうとしている“衝突ビデオ”が公開されれば、
その思いは一気に日本中を覆い包むことになるでしょう。
この呪縛がいつから始まったかと言えば、それは1971年の7月の
「米中頭越し外交」でした。所謂ニクソンショックと言われたもので、
当時の米国の国務長官キッシンジャーの外交手腕によって成功した。
この背景には国際ユダヤ勢力の旧ソ連包囲網作りがあった。
この一年後の1972年9月田中角栄は国内の強い反対を押し切り、
日中国交回復を行った。
同時にそれまでの友好国だった台湾には断交を通告したのです。
今考えれば、何てこんなバカなことを行ったのか?
それは米中結託の中で取り残されてしまうのではないか、
その恐怖観念に政界・財界他日本の上層部が支配されていたからです。
国民は冷静でした。
直ぐに日中友好をやるべきだ。・・・・・26%
急ぐべきではない。・・・・・・・・・・・・・・・57%
当時のNHKの世論調査。
又、その急ぐべきでないとする理由に次のことを国民は挙げた。
台湾を犠牲とすべきではない・・・・・・・26%
台湾と中国と仲良くすべきだ・・・・・・・・31%
当時の共産党指導者の周恩来は3原則を日本に示した。
1) 一つの中国
2)中国を敵視しない
3)国交回復を妨害しない
日本はこの3つを受け入れ、台湾を切り捨て中国の言いなりになって、
国内における反中国の活動への取り締まりを強化てきた。
つづく
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