中共版 統帥権干犯
投稿者: asia1867 投稿日時: 2010/10/11 00:43 投稿番号: [184507 / 196466]
軍人が外交に介入すると、
緊張状態を工作し、軍事費を確保、
軍事力を背景に恫喝外交。
チキンレースの始まり。
大躍進、文革時代の乱開発が祟り、災害増大、それに加え
、三峡の災。
行政府は、災害対策費捻出のた為、軍事費を削減したいところだろう。
それにも拘らず、内外で緊張状態を工作し、軍事力を背景に恫喝外交。
日本再占領計画なるものが発動されたかどうか解らぬが、通貨戦争が勃発している。
清の領土を奪ったのは、どこの国なのか、歴史改竄を止めれば、よく理解できるはず。
新疆省、台湾省とした経緯を調べれば、当時の日本との関係が理解できる。
朝鮮省とする機会のあったことも。
日露戦争時の露国との密約工作も、日露を比較すれば、無理からぬ事。
結果、内満州の権益は日本が、守った事になる。
孫文亡き後、アジア主義者、コミンテル、英米、仏、独、伊、と軍閥跋扈。
張学良とソ連の満州で戦争後も、満州権益を日本が確保。
奉天票は暴落。
軍閥化する紅貴族、歴史の捏造歪曲を止め、歴史を直視せよ。
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