「日本の領有には大義がある」
投稿者: asia1867 投稿日時: 2010/10/05 02:16 投稿番号: [184371 / 196466]
日本共産党と云われても、
それでも、中国擁護の、日本痴呆政府亡国内閣官房長官。
旧軍の軍装品を買いあさり南京物語記念館に展示しただけだと思っていたら、
都合の悪い古書まで買いあさっていたとか。
「〜その地図探索過程で驚いたのは、神田古書店街に中国人が徘徊し、かなり前から中国発行の地図を買い漁っていたとのことでした。〜」
10月4日発売「ポスト」に中国発行の尖閣の地図が、載っても、
嘘吐きチョンちゃんは、捏造だ、編集の間違いだと喚くだろう。
地図帳が発行された1960年は、反右闘争なる粛清が、一段落。
1958年は、中央人民政府の「三反運動」、「五反運動」なる粛清が一段落。
中国領土と認識していれば、間違っても、尖閣諸島を琉球群島として、日本領土と掲載しない。
蒋介石の中華民国はモンゴルを領土とし、毛沢東の中共は台湾を領土としていた。
領土と主張し始めたのは、お宝発見から。
新疆、中国の西にある新しい疆域。ムスリムの土地「回疆」
東トルキスタン共和国は、ソ連の都合で、中共の支配下に。
1913年、チベットと相互承認条約を締結した外モンゴルは、モンゴル国として、チベットは中共の支配下で民族滅亡に瀕している。
そんな、支配欲の強い中共が、自国領土と認識していれば、誤って、日本領と掲載する事は、絶対にない。
40年かけて資料を抹消し、日本痴呆政府亡国内閣だからこそ、恫喝外交。
日本を貶める仲間が連なって、南京物語も既成事実化、接収化学兵器も遺棄兵器として日本に処理させた。
恫喝すれば、尖閣も環境技術も盗れると確信した結果が、巡視船への挑発。
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