世界2位の経済大国中国に支援は不要
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2010/09/29 23:53 投稿番号: [184241 / 196466]
民主政権は本当に売国奴ですね。。。
中国に緊急無償資金協力提供なんて、本当に馬鹿じゃないと出来ません。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=184138
しかし、外国は違う。。。
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『世界2位の経済大国中国に支援は不要=英独が対中援助中止・削減へ―米メディア』
Record China 9月28日(火)17時55分配信
2010年9月27日、AP通信は、世界第2位の経済大国となった中国に先進国が支援を続けていることについて、納税者の多くが疑問を持っていると報じた。西部網が伝えた。
中国は自国がなお途上国であり、外国の支援を受け続けることができると主張している。しかし中国のGDPが日本を抜いたのはまぎれもない事実。北京五輪、上海万博を見る限り、貧困国であるようには見えない。またさまざまな現象が中国は富裕国であるばかりか、ぜいたくな国でもあることを示している。
英国とドイツはここ数カ月の間に、いくつかの対中支援プロジェクトの削減及び規模縮小を決めた。また長期間にわたり支援額が最多だった日本も北京五輪開幕前に、全ての低利子融資の中止を決めている。英国政府の対外援助プロジェクトを担当するアドリアン・デーヴィス氏は、「五輪と万博は欧州の人々に中国経済の強大さと豊かさを教えました。今や市民に中国がなお援助を必要としている国だと信じさせることは難しいでしょう」と話し、来年3月にも対中援助を全面中止すると明かした。
経済協力開発機構(OECD)のデータによると、2007年から2008年にかけ、外国の対中援助額は26億ドル(約2190億円)に上る。一方、一人当たり収入が中国の10分の1しかないエチオピアが受け取った外国の援助はわずか16億ドル(約1350億円)だ。
記事によると、1979年の改革開放から中国経済は繁栄へと向かったが、外国の経済援助は減るどころかむしろ増えているという。1979年、外国政府の援助はわずか431万ドル(約3億6300万円)。30年後の2009年には25億ドル(約2110億円)を記録している。中国への援助が最多の国は日本。以下、ドイツ、フランス、英国と続く。(翻訳・編集/KT)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100928-00000018-rcdc-cn
態々、ならず者国家に、無償資金力協力を行ない続けるODA利権屋達が、日本の未来を閉ざしていく癌細胞。。。
日本人の血税で日本の技術を提供し、ならず者国家が独り立ちしたら排除される仕組みがこの対中無償援助なのです。低金利の有償援助は止めたのに、捕らぬ狸の皮算用で売国行為が進行している。
私達、一般人が出来る事は、各省庁のHPの【ご意見・ご要望】に意見を寄せる事。
与野党の議員に電話、ファックス、メールで意見を伝える事。
例えば、対中無償援助に抗議なら、援助内容にもよるけど、国土交通省や経済産業省や外務省、首相官邸HPや与野党の議員あてに、意見を伝えることが大切です。
これは メッセージ 184138 (keijiban1234 さん)への返信です.
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