軍事力を背景にした恫喝外交
投稿者: asia1867 投稿日時: 2010/09/24 23:42 投稿番号: [184042 / 196466]
公務執行妨害罪
領事館職員の面会後
「自国領海での操業で、故意に衝突させていない」と否認していたそうだ。
更に10日間の拘束を延長しても、否認し続ければ、どうなる。
日本の法律に、国境侵犯罪は、無い
にも拘らず、恫喝外交。
おまけに、河北省石家壮で、日本人をスパイ罪で拘束。
毒餃子、チベット、ウィグル、南シナ海、尖閣
中共版統帥権干犯問題が、発生していると考えたほうが妥当。
おそらく、政治的な判断で、処分保留で釈放。
中共は、今回の恫喝外交の影響を計算できる余裕が無かったようだ。
第一列島線が自ら策定した防衛線である事を忘れ、包囲網と勘違いをしている勢力に引きずられてしまったようだ。
結果、シンパの日本痴呆政府亡国内閣に、日米安保を固守するよう強要した。
自国の勢力には、更なる恫喝外交を強いられる結果となった。
日清戦争前、支那事変前、と酷似した状況となってきた。
満州を盗れなかった勢力にとっても、支那を盗れなかった勢力にとっても、好都合。
日本に軍事力強化を強いるような、恫喝外交。
共匪の中共は、冒険主義者を排除できるか?
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