Re: 日本国をいくら貶しても(笑)
投稿者: riseidekanngaeru 投稿日時: 2010/08/05 00:26 投稿番号: [183638 / 196466]
こんばんは
また涙目コバと、犬のしっぽjmが出てきましたね。
言葉尻をとらえてなんやかんや言ってますが、だれもまともに聞いてはいない。
誰が見ても歴然とした事実がある。コンテナの中ですし詰めの糞まみれになりながら大量の中国人が日本に密入国してきたのはつい数年前まで。いまでもそれに近い状態で大量の中国人が家族ぐるみ日本に密入国してきています。
しかし日本人が密入国どころか自ら進んで国籍を変えてまで中国に住み着く日本人(結婚でもすれば別)がどれだけいるか。
なぜ中国人が生活の向上を求め、幸福を求めて日本や欧米に大量に移住するのか、どうしてその逆はないのかをjjcfは説明できずに、枝葉末節で日本をおとしめるだけが生き甲斐になっています。正に、涙目が目に浮かびますが、それだけ嫌悪している日本に済んでいる方が、母国に済むよりも何十倍も良いという事実が悔しくて悔しくてたまらないのでしょう。
次の様な記事が最近非常に増えています。もちろん、言論統制の厳しい中国のサイトですから、日本にすり寄るプロパガンダの一環でしょうがね。こうまでして、日本にすり寄らなければならない事情があるということですね。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0804&f=national_0804_039.shtml
【中国ブログ】中国人が語る「日本ほど良い国が世界のどこにある?」
【社会ニュース】 2010/08/04(水) 10:27
仕事のために日本を訪れたという中国人ブロガーの海爾大学(ハンドルネーム)さんが、自らのブログに「日本出張では多くの収穫があった」とする文章を掲載した。
日本を訪れたのは初めてではないと語るブロガーだが、日本を訪れるたびに、日本人の環境保護に対する意識と習慣に敬服させられると述べる。ブロガーは、環境保護の意識は、国民の素養を示すものさしであると語りながら、「日本人の環境保護は日本人が受けてきた教育と大きな関係があるのではないか」と推測した。
続けて、ブロガーはホテルでの出来事を紹介。ブロガーが宿泊したホテルの中にはコンビニがテナントとして入居しており、ブロガーは買い物をするためにコンビニに向かったものの、どこにあるのか見つけることができなかったという。
ブロガーがホテルの宿泊客らしき日本人男性にコンビニへの行き方を尋ねたところ、男性は日本語がほとんどできないブロガーのために、わざわざコンビニまで連れていってくれたという。
また、ブロガーが電車を利用した際、不慣れな異国の地ということで電車に乗りそこねてしまったという。ブロガーが駅員に助けを求めたところ、乗車券の払い戻しおよび乗車券の再発行のために東奔西走してくれたエピソードを紹介。続けてブロガーは、「電車の中で、しばらく心が落ち着かなかった」と語り、これほど良い国が日本をのぞいて世界のどこにあろうか?と述べている。(編集担当:畠山栄)
もう一つの記事
毎年実施されているBBCの国際アンケートで世界の好影響を与える国として、やはり日本がトップクラス(ドイツの次で2位)にあります。ただし、異常国家中国では当然日本のっ評価は低いですが、これが何を意味しているか分かるという物。
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20100418-OYT1T00861.htm?from=top
「世界に良い影響」日本2位…BBC・読売調査
世論調査
読売新聞社と英BBC放送が共同実施した33か国対象の世論調査によると、「日本は世界に良い影響を与えている」という評価は53%で、「悪い影響を与えている」の21%を上回った。
国際社会に影響を及ぼす17か国・国際機関についての評価を聞き、「良い影響」は、ドイツの59%が最も高く、日本は欧州連合(EU)と並んで2番目だった。
日本は約1年前の前回調査ではドイツ、英国、カナダに続く4番目の56%で、引き続き高く評価された。
「悪い影響」はイラン56%、パキスタン51%、イスラエル50%――などの順だった。北朝鮮は「悪い影響」48%が「良い影響」17%を大きく上回った。
米国の評価は「良い影響46%―悪い影響34%」だった。「良い影響」はブッシュ前政権からオバマ政権への移行期に当たった前回の40%から改善され、初めて「悪い影響」を上回った。中国は「良い影響」41%と「悪い影響」38%が拮抗(きっこう)した。
調査は昨年11月から今年2月にかけて、面接または電話方式で実施し、2万9977人から回答を得た。読売新聞社は日本国内分を担当した。
(2010年4月19日07時02分 読売新聞)
また涙目コバと、犬のしっぽjmが出てきましたね。
言葉尻をとらえてなんやかんや言ってますが、だれもまともに聞いてはいない。
誰が見ても歴然とした事実がある。コンテナの中ですし詰めの糞まみれになりながら大量の中国人が日本に密入国してきたのはつい数年前まで。いまでもそれに近い状態で大量の中国人が家族ぐるみ日本に密入国してきています。
しかし日本人が密入国どころか自ら進んで国籍を変えてまで中国に住み着く日本人(結婚でもすれば別)がどれだけいるか。
なぜ中国人が生活の向上を求め、幸福を求めて日本や欧米に大量に移住するのか、どうしてその逆はないのかをjjcfは説明できずに、枝葉末節で日本をおとしめるだけが生き甲斐になっています。正に、涙目が目に浮かびますが、それだけ嫌悪している日本に済んでいる方が、母国に済むよりも何十倍も良いという事実が悔しくて悔しくてたまらないのでしょう。
次の様な記事が最近非常に増えています。もちろん、言論統制の厳しい中国のサイトですから、日本にすり寄るプロパガンダの一環でしょうがね。こうまでして、日本にすり寄らなければならない事情があるということですね。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0804&f=national_0804_039.shtml
【中国ブログ】中国人が語る「日本ほど良い国が世界のどこにある?」
【社会ニュース】 2010/08/04(水) 10:27
仕事のために日本を訪れたという中国人ブロガーの海爾大学(ハンドルネーム)さんが、自らのブログに「日本出張では多くの収穫があった」とする文章を掲載した。
日本を訪れたのは初めてではないと語るブロガーだが、日本を訪れるたびに、日本人の環境保護に対する意識と習慣に敬服させられると述べる。ブロガーは、環境保護の意識は、国民の素養を示すものさしであると語りながら、「日本人の環境保護は日本人が受けてきた教育と大きな関係があるのではないか」と推測した。
続けて、ブロガーはホテルでの出来事を紹介。ブロガーが宿泊したホテルの中にはコンビニがテナントとして入居しており、ブロガーは買い物をするためにコンビニに向かったものの、どこにあるのか見つけることができなかったという。
ブロガーがホテルの宿泊客らしき日本人男性にコンビニへの行き方を尋ねたところ、男性は日本語がほとんどできないブロガーのために、わざわざコンビニまで連れていってくれたという。
また、ブロガーが電車を利用した際、不慣れな異国の地ということで電車に乗りそこねてしまったという。ブロガーが駅員に助けを求めたところ、乗車券の払い戻しおよび乗車券の再発行のために東奔西走してくれたエピソードを紹介。続けてブロガーは、「電車の中で、しばらく心が落ち着かなかった」と語り、これほど良い国が日本をのぞいて世界のどこにあろうか?と述べている。(編集担当:畠山栄)
もう一つの記事
毎年実施されているBBCの国際アンケートで世界の好影響を与える国として、やはり日本がトップクラス(ドイツの次で2位)にあります。ただし、異常国家中国では当然日本のっ評価は低いですが、これが何を意味しているか分かるという物。
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20100418-OYT1T00861.htm?from=top
「世界に良い影響」日本2位…BBC・読売調査
世論調査
読売新聞社と英BBC放送が共同実施した33か国対象の世論調査によると、「日本は世界に良い影響を与えている」という評価は53%で、「悪い影響を与えている」の21%を上回った。
国際社会に影響を及ぼす17か国・国際機関についての評価を聞き、「良い影響」は、ドイツの59%が最も高く、日本は欧州連合(EU)と並んで2番目だった。
日本は約1年前の前回調査ではドイツ、英国、カナダに続く4番目の56%で、引き続き高く評価された。
「悪い影響」はイラン56%、パキスタン51%、イスラエル50%――などの順だった。北朝鮮は「悪い影響」48%が「良い影響」17%を大きく上回った。
米国の評価は「良い影響46%―悪い影響34%」だった。「良い影響」はブッシュ前政権からオバマ政権への移行期に当たった前回の40%から改善され、初めて「悪い影響」を上回った。中国は「良い影響」41%と「悪い影響」38%が拮抗(きっこう)した。
調査は昨年11月から今年2月にかけて、面接または電話方式で実施し、2万9977人から回答を得た。読売新聞社は日本国内分を担当した。
(2010年4月19日07時02分 読売新聞)
これは メッセージ 183634 (run_run72 さん)への返信です.
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