外国の為の民主政権では日本を護れない
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2010/08/04 23:10 投稿番号: [183633 / 196466]
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【韓国の為に、940万円の血税を無駄にし、2010年版防衛白書の公開延期】
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防衛白書、1万4300部印刷済み
2010年7月30日17時4分配信 時事通信
防衛省の前田哲報道官は30日午後の記者会見で、加筆・修正を理由に2010年版防衛白書の公表を延期したことに関し、各省庁や国会議員、有識者らへの配布用として、既に1万4300部を印刷し、約940万円の費用が掛かったことを明らかにした。ただ、印刷済みの白書の扱いについては、「今後考えていく」と述べるにとどめた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100730-00000101-jij-pol
「韓国に配慮」防衛白書を異例の公表先送り (1/3ページ)
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100728/plc1007280018001-n1.htm
-- 【中国は裏で軍事をちらつかせ、表で「平和、協力、友好の海」で誤魔化しているのに、売国政権は日本の防衛力強化に踏み切れず、領海・資源も略奪されている】 --
『憲法改正しなければ、中国の言いなり。』
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=177889
こんな状況なのに、外交の出来ない民主政権は↓ ↓ ↓
東シナ海を「平和、協力、友好の海」に 日中が政府間交渉
7月31日10時12分配信 サーチナ
中国外交部の寧賦魁局長と日本外務省アジア大洋州局の斎木昭隆局長は27日、東シナ海問題で合意した共通認識の履行に関する日中政府間の初の交渉を行った。中国国際放送局が報じた。
双方は、積極的かつ実務的な雰囲気の中で、原則的な共通認識の履行について意見交換を行った。また、友好的な協議を通じて原則的な共通認識の履行プロセスを推進し、東シナ海を「平和、協力、友好の海」にすることで合意した。(編集担当:村山健二)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100731-00000005-scn-cn
-- 【中国と自由貿易協定を結んでも無意味なのに、商社出身の商人は大企業の事しか考えていない。国防についても、日本国内の治安についても、日本の産業についても、日本の消費者の安全についても考えていない】 --
私は、中国との自由貿易協定に反対です。
自国の産業を守る為に、関税や規制がかけられているのに、大企業重視の政策で、日本の政治は自民党政権の時から、日本国内の産業が悲鳴をあげている。大使でなく、商人を大使にした民主政権に疑問を感じる。
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「愛国・親中の精神でがんばる」丹羽大使、中国に着任
7月31日19時29分配信 産経新聞
【北京=矢板明夫】戦後初めて民間から中国大使に起用された丹羽宇一郎氏(元伊藤忠商事社長)が7月31日午後、北京に着任し、「愛国・親中の精神で頑張りたい」と記者団に抱負を語った。
丹羽大使は中国との交流について、「これから1000年、2000年もつきあわなければならない隣国として、日中の国民の相互理解が何よりも大事だ」と指摘、「スポーツ、文化などの草の根の交流の推進に力を入れる」と表明した。また、「中国と一緒に成長しなければ日本の発展は難しい」と述べ、「できるだけ中国との自由貿易協定(FTA)の協議を推進していきたい」との考えを改めて示した。
大使館の業務については、「民間人から見れば改革すべきことはたくさんあると思う。これから少しずつ推進していきたい」と改革への意欲を示した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100731-00000546-san-int
防衛白書、1万4300部印刷済み
2010年7月30日17時4分配信 時事通信
防衛省の前田哲報道官は30日午後の記者会見で、加筆・修正を理由に2010年版防衛白書の公表を延期したことに関し、各省庁や国会議員、有識者らへの配布用として、既に1万4300部を印刷し、約940万円の費用が掛かったことを明らかにした。ただ、印刷済みの白書の扱いについては、「今後考えていく」と述べるにとどめた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100730-00000101-jij-pol
「韓国に配慮」防衛白書を異例の公表先送り (1/3ページ)
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100728/plc1007280018001-n1.htm
-- 【中国は裏で軍事をちらつかせ、表で「平和、協力、友好の海」で誤魔化しているのに、売国政権は日本の防衛力強化に踏み切れず、領海・資源も略奪されている】 --
『憲法改正しなければ、中国の言いなり。』
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=177889
こんな状況なのに、外交の出来ない民主政権は↓ ↓ ↓
東シナ海を「平和、協力、友好の海」に 日中が政府間交渉
7月31日10時12分配信 サーチナ
中国外交部の寧賦魁局長と日本外務省アジア大洋州局の斎木昭隆局長は27日、東シナ海問題で合意した共通認識の履行に関する日中政府間の初の交渉を行った。中国国際放送局が報じた。
双方は、積極的かつ実務的な雰囲気の中で、原則的な共通認識の履行について意見交換を行った。また、友好的な協議を通じて原則的な共通認識の履行プロセスを推進し、東シナ海を「平和、協力、友好の海」にすることで合意した。(編集担当:村山健二)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100731-00000005-scn-cn
-- 【中国と自由貿易協定を結んでも無意味なのに、商社出身の商人は大企業の事しか考えていない。国防についても、日本国内の治安についても、日本の産業についても、日本の消費者の安全についても考えていない】 --
私は、中国との自由貿易協定に反対です。
自国の産業を守る為に、関税や規制がかけられているのに、大企業重視の政策で、日本の政治は自民党政権の時から、日本国内の産業が悲鳴をあげている。大使でなく、商人を大使にした民主政権に疑問を感じる。
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「愛国・親中の精神でがんばる」丹羽大使、中国に着任
7月31日19時29分配信 産経新聞
【北京=矢板明夫】戦後初めて民間から中国大使に起用された丹羽宇一郎氏(元伊藤忠商事社長)が7月31日午後、北京に着任し、「愛国・親中の精神で頑張りたい」と記者団に抱負を語った。
丹羽大使は中国との交流について、「これから1000年、2000年もつきあわなければならない隣国として、日中の国民の相互理解が何よりも大事だ」と指摘、「スポーツ、文化などの草の根の交流の推進に力を入れる」と表明した。また、「中国と一緒に成長しなければ日本の発展は難しい」と述べ、「できるだけ中国との自由貿易協定(FTA)の協議を推進していきたい」との考えを改めて示した。
大使館の業務については、「民間人から見れば改革すべきことはたくさんあると思う。これから少しずつ推進していきたい」と改革への意欲を示した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100731-00000546-san-int
これは メッセージ 183627 (keijiban1234 さん)への返信です.
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