まだまだ続く、中国へのODA。。。
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2010/07/30 01:03 投稿番号: [183585 / 196466]
JICAを通じてって事は、海外青年協力隊見たいなものですよね。
記事では、【ボランティア隊員】となっているけど、コーチとして2年間指導に当たるこの人への経費は日本人の血税ってことでしょう。。。
なんで、世界2位だか、3位だかの知らないけれど、経済大国になった中国に日本の血税でボランティア隊員】を送り込まなければいけないの。
こんないい加減なことしか出来ないJICAは要らないよ。仕分けしたら。
こんな血税の無駄遣いを行ないながら、消費税値上げって、馬鹿馬鹿しいよね。
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『小学校の野球クラブに「日本人コーチ」がやってきた!―中国・河北省』
2010年07月29日13時30分 / 提供:サーチナ
サッカーやバスケットボールなどの人気に比べると、中国では愛好者人口がまだまだ少ない野球。しかし、一部の小学校では野球のクラブ活動も行われている。このたび、河北省・石家荘市にある河北師範大学付属小学校の野球チームに「日本人コーチ」が就任し、子ども達の人気を集めているという。河北青年報が伝えた。
就任した日本人コーチは、豊岡孝章さん。豊岡さんは福岡県の東筑高校、西南学院大学で野球選手として活躍。大学卒業後に国際協力機構(JICA)を通じて中国で野球コーチを募集していることを知り、ボランティア隊員として応募したところ、選抜を通ったそうだ。4月から中国語を勉強し始めた豊岡さんは今月19日に石家荘市に到着してコーチに「就任」した。すでに子どもたちと基本的なコミュニケーションが取れるようになっているという。
同小学校の野球チームは2006年に結成された。これまで現地のコーチが教えてきたが、レベル向上と国際交流を目的に日本人コーチを要請することになった。豊岡さんと一緒に子どもたちに野球を教える現地のコーチ黄大偉さんは「アマチュア選手にも関わらず非常にレベルが高い。細かい動作をとても重視している」と舌を巻いた。また、子どもたちからも「新しいコーチはすごい」との声が挙がっているという。
豊岡さんはコーチとして2年間指導に当たる予定になっている。(編集担当:柳川俊之)
http://news.livedoor.com/article/detail/4913763/
これは メッセージ 183584 (keijiban1234 さん)への返信です.
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