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有事に備え

投稿者: riseidekanngaeru 投稿日時: 2010/07/06 18:53 投稿番号: [183371 / 196466]
中共が他国に送り込む遠隔操縦ロボットは、徹底した擦り込み教育を行い脳内に改造処置を施し、自ら思考して行動をすることがないようにした者を選ぶ。

文革時幸い中国における初等教育が完全に崩壊していたので、必然的にその年代に該当する者がロボットとなる。

とうぜん、ロボットには恥の概念、党に対する疑問、信頼を尊ぶ概念など有ってはならず、いったん事あるときリモート操作でスィッチが入るような改造をしている。

これは以前は単なる中共がらみの恐怖SFの産物と思われていたが、実在することが証明された。

これらロボットは、虫かごに入れられていようとドン引きされていようと、汚物扱いされようとまったくそれに反応することはない。ロボットには不要な機能だからである。

とにかく自動スィッチが入ると、意味のない罵倒を繰り返す。

今はjmとjpにスィッチが入っているらしい。

なお、このスィッチは日本人でも入れられる。jjcfにあほ、引っ込め、ゴミかすと言うとすぐにリピート罵倒再生回路のスィッチが入る。

これを条件反射という。ソ連のパブロフによって発見され、パブロフの犬として知られているが、例によってソ連からパクッた中共が応用した技術であり、毛沢東の犬と名付けているようだ。もちろん、中国が発見したと言い張っているらしい。
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