Re: 哲学論議
投稿者: riseidekanngaeru 投稿日時: 2010/06/24 23:11 投稿番号: [183200 / 196466]
>人間ではないというのは流石にデフォルメっぽい表現ですけど、文化の違いは大きいなーと思う今日この頃です。
文化の違いなら日本文化とイスラム文化なども極端に違いますし、欧米文化とも違います。しかし中国が違うのは、生命に対する意識、嘘に対する認識、裏切りなどを意に介さない価値観であり、それは人類が長い年月を経て共通に育んできた物と極端に違う、だから人間ではないと表現したわけです。生物学的には、ヒト科ヒトですがね。
>異なる文化で人間となった者同志ですから日本人同士のようにはいかないのは当然ですが、それにしても理解が難しいですね。
>まー、お互い様と言ってしまえばそれまでですが、基本的な部分で著しい違いがあるってゆーのはチャイニーズが
>一番大きいかもしれません。
一つの例として以前もちょっとふれましたが、1989年、64天安門事件で多くの中国人が政府により虐殺されそれが原因で中国は世界中から孤立しました。中国は発展の出鼻をくじかれ、経済制裁を食ってそれこそ国自身がぐらつきかねない状況だったのです。
とうしょ、日本も国際社会に同調し、経済援助の停止などをしましたが、一方時の宮沢内閣(これも大変な中国ぼけじいさん)が、いつまでも中国を孤立させていてはいけないと言いだし、積極的に中国に援助の手をさしのべています。また、NHKなどは、天安門事件では死者が居ないと報道していました。
実際にやったのは、92年の天皇訪中です。92年は日中国交樹立20周年に当たることから、中国から再三天皇訪中を促す要請があり、それに応じたわけです。
ここの馬鹿共は天皇をしきりに侮辱していますが、実際には世界最古の王朝である天皇は特殊な存在であり天皇訪中を境に、世界の対中制裁が徐々に解除されて行きました。
しかし、それに対する中国の返礼は、江沢民による激烈な反日政策でした。中国には泥棒だと叫んだ奴が泥棒だとの言葉があるそうで、みんながそちらを追いかけている間に逃げるわけです。日本が残虐だと声高に叫んで自国の虐殺の目をそらさせたわけで、それはまた国内で鬱積していた国民の不満を日本に向けさせる政策でもありました。
南京虐殺や靖国問題が中国側から急に大声で言われるようになったは、江沢民政権になったからです。
中国を真っ先に助けた日本を敵視政策の対象にするこのメンタリティは、ちょうど、日本で親身に世話をした日本人を襲って殺す中国人留学生の物と同じです。信用するお人好しは油断をしているから攻撃の対象にするのに一番都合がよいということです。
東アジア共同体、友好、日米中等三角形、1000万人移民受け入れ、外国人地方参政権などなどがどれだけ危険か、理解しなければなりません。
>公開の掲示板だからこそ無理に強がったり、罵倒したりするのかしらと思い、本音を聞きたくて非公開の場所を設定したことが
>ありましたが、相互理解とか歩み寄りは難しいですね。
彼らにそんな気はありません。真実が明らかになるのは彼らにとって一番都合が悪いですから。だから、真正面からの反論など決してしません。必ず話をわき道にそらしたり、枝葉末節に突っかかったり、罵倒に徹します。
彼らと対話をしようとすると、必ず隙をつかれます。
>
>では、『マリア様がみてる』に戻ります。
>あ゛、女子高での物語ですから参考文献にはなりません。
ですから、それに熱中するのはよいことでしょうね。わたしは、言いたいこともそろそろ言ったので、ロムでもこれを多くの人たちが読んでくれればよしとしています。中国人の反論など受け付ける気もありませんし、言いたいことが有ればまた書くだけです。そのためには、ここの阿呆共は結構ネタを提供してくれます。今回も、彼らのまいた種を私が育てただけです。
文化の違いなら日本文化とイスラム文化なども極端に違いますし、欧米文化とも違います。しかし中国が違うのは、生命に対する意識、嘘に対する認識、裏切りなどを意に介さない価値観であり、それは人類が長い年月を経て共通に育んできた物と極端に違う、だから人間ではないと表現したわけです。生物学的には、ヒト科ヒトですがね。
>異なる文化で人間となった者同志ですから日本人同士のようにはいかないのは当然ですが、それにしても理解が難しいですね。
>まー、お互い様と言ってしまえばそれまでですが、基本的な部分で著しい違いがあるってゆーのはチャイニーズが
>一番大きいかもしれません。
一つの例として以前もちょっとふれましたが、1989年、64天安門事件で多くの中国人が政府により虐殺されそれが原因で中国は世界中から孤立しました。中国は発展の出鼻をくじかれ、経済制裁を食ってそれこそ国自身がぐらつきかねない状況だったのです。
とうしょ、日本も国際社会に同調し、経済援助の停止などをしましたが、一方時の宮沢内閣(これも大変な中国ぼけじいさん)が、いつまでも中国を孤立させていてはいけないと言いだし、積極的に中国に援助の手をさしのべています。また、NHKなどは、天安門事件では死者が居ないと報道していました。
実際にやったのは、92年の天皇訪中です。92年は日中国交樹立20周年に当たることから、中国から再三天皇訪中を促す要請があり、それに応じたわけです。
ここの馬鹿共は天皇をしきりに侮辱していますが、実際には世界最古の王朝である天皇は特殊な存在であり天皇訪中を境に、世界の対中制裁が徐々に解除されて行きました。
しかし、それに対する中国の返礼は、江沢民による激烈な反日政策でした。中国には泥棒だと叫んだ奴が泥棒だとの言葉があるそうで、みんながそちらを追いかけている間に逃げるわけです。日本が残虐だと声高に叫んで自国の虐殺の目をそらさせたわけで、それはまた国内で鬱積していた国民の不満を日本に向けさせる政策でもありました。
南京虐殺や靖国問題が中国側から急に大声で言われるようになったは、江沢民政権になったからです。
中国を真っ先に助けた日本を敵視政策の対象にするこのメンタリティは、ちょうど、日本で親身に世話をした日本人を襲って殺す中国人留学生の物と同じです。信用するお人好しは油断をしているから攻撃の対象にするのに一番都合がよいということです。
東アジア共同体、友好、日米中等三角形、1000万人移民受け入れ、外国人地方参政権などなどがどれだけ危険か、理解しなければなりません。
>公開の掲示板だからこそ無理に強がったり、罵倒したりするのかしらと思い、本音を聞きたくて非公開の場所を設定したことが
>ありましたが、相互理解とか歩み寄りは難しいですね。
彼らにそんな気はありません。真実が明らかになるのは彼らにとって一番都合が悪いですから。だから、真正面からの反論など決してしません。必ず話をわき道にそらしたり、枝葉末節に突っかかったり、罵倒に徹します。
彼らと対話をしようとすると、必ず隙をつかれます。
>
>では、『マリア様がみてる』に戻ります。
>あ゛、女子高での物語ですから参考文献にはなりません。
ですから、それに熱中するのはよいことでしょうね。わたしは、言いたいこともそろそろ言ったので、ロムでもこれを多くの人たちが読んでくれればよしとしています。中国人の反論など受け付ける気もありませんし、言いたいことが有ればまた書くだけです。そのためには、ここの阿呆共は結構ネタを提供してくれます。今回も、彼らのまいた種を私が育てただけです。
これは メッセージ 183194 (soutennohoshi さん)への返信です.
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