哲学論議
投稿者: riseidekanngaeru 投稿日時: 2010/06/24 19:55 投稿番号: [183187 / 196466]
jpがまた無意味なテーマそらしをしているが、それは放っておいて、なぜ中国政府やそれに盲従しているここのあほう共がこれほどまでに人でなしの獣なのか。いや、こんな書き方をすると、このjjcfがまるで人間であるかのような誤解を与えるかもしれない。
しかし、いわゆる世界の最大公約数としての価値観、すなわち、命の尊重、嘘や不正直の否定、残虐への嫌悪などは、実は人類が長い間かかって獲得した理性の在り方なのであり、決して人間が生まれながらに備えた資質ではない。
従来人間が生まれながらに備えていると考えられていた母性愛なども、人間が後天的に学ぶものであり、それを学ぶ機会の無かった人間が育児を拒否し虐待するなどの事件が世界中にある。さすがに中国ほど子供を売り買いするまでのことは他国には滅多にないが。
したがって、中国人も生まれながらに残虐でありうそつきであり卑劣であるわけではなく、そのように教育され、後天的にそのような精神の生き物に作られてしまった怪物なのだ。その意味で、まともな人間とは、例え世界各地の国民、民族による価値観の違いはありながら、人類であれば最大公約数として持っている価値観を有している存在だと言える。
だから、中国政府やそれに盲従する中国人、ここのjjcfは人間ではないのだ。
人間には脳の成長に臨界期と言われる時期があり、遅くとも8歳までには精神の在り方が決まってしまい、その後の教育では変えられないことがわかっている。よく、インドなどで、生まれてすぐジャングルに迷い込んだりすてられたりして動物と一緒に育った子供が発見されるが、8歳以後の子供は絶対に言葉を覚えず、立って歩くことが出来ず、服を着せるとすぐに脱ぎ捨てる。脳がそのような教育を全く受け付けなくなっているのだ。
毛沢東が猛威をふるった頃に教育を受けた中国人はすべてこれと同じと言っていい。人類普遍の生命倫理、暴力の否定、不正直の拒否などなどの概念を受け入れることが出来ない脳になってしまっているのだ。むろん、だから彼らが殺人をすぐに犯すわけではないが、殺人を犯せば捕まり処刑されるからしないだけであり、その危険がないと思えばためらい無くする。
それが、恩人を真っ先に殺す中国人のメンタリティと言うことだ。捕まらないと思えばやる。
そして、実は毛沢東が猛威をふるった時期に教育を受けた中国人だけではなく、そのころに育った中国人の子供として生まれた世代も同じ事が言える。とうぜん、育てる親の価値観が壊れていれば、育てられる子供の価値観もまともにはならない。
ただ、赤ん坊の頃にアメリカに養子に出され、アメリカで、中国人から切り離され、アメリカ人に育てられた中国人などは、当然人間として育っている。
しかし、いわゆる世界の最大公約数としての価値観、すなわち、命の尊重、嘘や不正直の否定、残虐への嫌悪などは、実は人類が長い間かかって獲得した理性の在り方なのであり、決して人間が生まれながらに備えた資質ではない。
従来人間が生まれながらに備えていると考えられていた母性愛なども、人間が後天的に学ぶものであり、それを学ぶ機会の無かった人間が育児を拒否し虐待するなどの事件が世界中にある。さすがに中国ほど子供を売り買いするまでのことは他国には滅多にないが。
したがって、中国人も生まれながらに残虐でありうそつきであり卑劣であるわけではなく、そのように教育され、後天的にそのような精神の生き物に作られてしまった怪物なのだ。その意味で、まともな人間とは、例え世界各地の国民、民族による価値観の違いはありながら、人類であれば最大公約数として持っている価値観を有している存在だと言える。
だから、中国政府やそれに盲従する中国人、ここのjjcfは人間ではないのだ。
人間には脳の成長に臨界期と言われる時期があり、遅くとも8歳までには精神の在り方が決まってしまい、その後の教育では変えられないことがわかっている。よく、インドなどで、生まれてすぐジャングルに迷い込んだりすてられたりして動物と一緒に育った子供が発見されるが、8歳以後の子供は絶対に言葉を覚えず、立って歩くことが出来ず、服を着せるとすぐに脱ぎ捨てる。脳がそのような教育を全く受け付けなくなっているのだ。
毛沢東が猛威をふるった頃に教育を受けた中国人はすべてこれと同じと言っていい。人類普遍の生命倫理、暴力の否定、不正直の拒否などなどの概念を受け入れることが出来ない脳になってしまっているのだ。むろん、だから彼らが殺人をすぐに犯すわけではないが、殺人を犯せば捕まり処刑されるからしないだけであり、その危険がないと思えばためらい無くする。
それが、恩人を真っ先に殺す中国人のメンタリティと言うことだ。捕まらないと思えばやる。
そして、実は毛沢東が猛威をふるった時期に教育を受けた中国人だけではなく、そのころに育った中国人の子供として生まれた世代も同じ事が言える。とうぜん、育てる親の価値観が壊れていれば、育てられる子供の価値観もまともにはならない。
ただ、赤ん坊の頃にアメリカに養子に出され、アメリカで、中国人から切り離され、アメリカ人に育てられた中国人などは、当然人間として育っている。
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