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擁護論議

投稿者: riseidekanngaeru 投稿日時: 2010/06/24 11:29 投稿番号: [183182 / 196466]
jjc+付録を擁護する者としては、中国漫才同士しか居ない。それも固まってぞろぞろ出てくる。

世界には中国人を擁護する者は中国人同士以外しか居ない。だから、世界中で嫌われている。その縮図がここにある。

一方、私は誰かの擁護を当てにしているわけではなく、単に自分が確信している主張を述べているだけ。

日本人側からの反論があっても疑問があっても、対話が出来るならもちろんまともにレスを返す。しかし、jjc+付録からは、反論も疑問もない。有るのは罵倒だけ。あ、唯一5人組とは誰かとの質問があったが、説明したら罵倒が返って来た。

中国漫才と一緒にはならない。そりゃ、互いによいしょしなければ面子が立たない。連中にしてみれば、世界中で嫌われ追い出されている現実を認めるわけには行かないから。

ところで、姜克實著   「現代中国を見つめる目」には、社会主義と中国の関係から、中国の暴力性は社会主義の暴力性に原因があるかのような記述がある。

社会主義自体は暴力とは無関係だが、それを資本家からとられた者を取り返すためには暴力は正当だと言い出したレーニン達が残虐な暴力を使い、それが中国に取り入れられたとでも言いたそうだ。だが、明らかに違う。中国には数千年の歴史を通じて、他国には例のない大規模な虐殺が繰り返し行われており、その体質に、レーニン達の暴力性が適合しただけだ。

社会主義が必ずしも暴力とは無関係なのは、世界すべての国で公共事業、社会保障などの形で社会主義的要素が取り入れられ手居ることでも明白であり、日本はかつて世界で最も成功した社会主義国と言われていた。

一方、いち早く社会主義国家を標榜したソ連は暴力によって疲弊し、崩壊した。同じく中国は社会主義の本質、平等を実現できたことが無く、結果として資本主義もどきの拝金主義に切り替え、暴力性はそのまま保ったままだ。

ここでのjjc+付録(面倒くさいからjjcfと略する)の暴力性、すなわち、精神的な暴力の歯止めの無さが如実にその結果を示している。

jjcfは暴力以外に存続意義を示せない。世界から疎まれ、嫌われ、憎まれ排撃されてもそれに対抗する手段は暴力以外にない。コバの言葉はそれを端的に実証している。
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