哲学論議
投稿者: riseidekanngaeru 投稿日時: 2010/06/23 09:04 投稿番号: [183159 / 196466]
例え本人であろうが身内であろうが、侮辱を正当とするニーハオ自体がすでに異常であり、媚中というか、すでに精神が中国化している。
我々の場合は、事実に基づき、その根拠を示しながら中国の問題点を指摘しており、それに対し事実をねじ曲げ罵倒を返す本人を侮辱するにとどめている。
jjc+付録は、論争を単に侮辱の試合としているだけであり、そのためには相手の心を最大限に傷つける事のみに腐心している。いわゆる、品格などが全くない。論争と侮辱の区別が付かないjjc+付録と対話が成り立つはずがないとは、ここの古くからの常連達、および、日頃中国人と接している日本人は理解している。
むろん、中国人にも善良な人間はいるだろうが、その善良な中国人達もが信用しきれないのは、ここにいる中国人のようなあまりに卑劣で卑怯で省みることなくすべてを他の責任としか考えない連中のせいだ。
すなわち、中国を最大に毀損しているのがここにこびりついているjjc+付録のようなゴミ達だ。また、微笑外交の衣の下で日本に対する汚い手段を執る中国共産党も最大の要素だろう。おそれられることと尊敬されることを同列に評価する中国人は、世界に脅威を広めている。
ところで、一連のシリーズの一巻として、中国人の精神性について述べる。「現代中国を見る目」に記される中国人の精神の未熟、「暗黒大陸中国の真実」に書かれている中国人の非人間性は、単に著者らの感想ではなく、中国のプレゼンスが増大するにつれ、実証されてきていることばかりだ。
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