文革論議
投稿者: riseidekanngaeru 投稿日時: 2010/06/22 12:17 投稿番号: [183129 / 196466]
jmがまたあほ全開。
他から持ってきた情報を・・
私は大躍進政策時も文革時も別に中国にいたわけではない。仮にいたとしてもすべての真相を一人で確認するなどあり得ない。
多くの情報を集め、比較し検証するなど当たり前なのだが、そもそも、でたらめしか知らされていない中国人にはそのような作業は出来ないし、そのような知恵もない。だから、このような馬鹿なな事を無自覚で言う。哀れな物だ。
コバが謝れとわめいている。己の過ちを決して認めない哀れな中国人の姿がここにある。面子にとらわれ、過ちを仮に自覚しても決してそれを認めない中国人のメンタリティが、大躍進政策であれほどの悲惨な結果を生みだし、文革で中国をどん底まで突き落とした。その歴史を指摘されると、謝れと吠えるコバ。やはり、中国に都合の悪いことは決して認めない中国人のメンタリティを見て取れる。
当時の紅衛兵上がりのコバが如何に人格破壊された存在かを自分で証明している。
むろん、多くの中国人達、中には文革世代でも、その悲惨さに目を向け、何が過ちであったのかを真摯に受け止める人たちもいるが、当然コバ達にしてみれば我慢のならない裏切り者、漢奸と言うことになる。
このようなコバ達やニーハオと対話が成り立つなどと思うこと自体、その立派なHN同様、うさんくさい。小便くさい・・と言うべきか。
中国の病巣は限りなく深いということだ。
さて、
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0621&f=politics_0621_006.shtml
「もう我慢できない!」パリ在住中国人3万人が安全求めデモ行進
2010/06/21(月) 16:58
フランス・パリ在住の中国人約3万人がこのほど、同市で生活の安全を求めるデモ行進を行い、在住の中国人を狙った強盗犯罪など暴力反対や、同市の治安向上を訴えた。中国新聞社などが伝えた。
同市でのデモは、今月1日に同市で発生した発砲事件がきっかけ。報道では、拳銃を持った集団が中国レストラン店から出て来る在仏中国人に対して次々に発砲。集団の行為に対し、中国人男性が拳銃で応戦したところ、中国人男性が拳銃の不法所持や傷害の疑いなどで逮捕されたと伝えられた。
この発砲事件に対して、パリ在住の中国人らは、同市で起こる発砲、窃盗などの犯罪事件に中国人が狙われやすいと主張。逮捕された男性の違法性については認める一方、フランスの中国人社会において、これまでにない「勇気ある行動」として理解を示し、擁護する声を挙げている。
今回のデモ行進には、現地在住の中国人約3万人が参加、約1万人という主催者の当初の規模を大きく上回った。デモ参加者らは、「暴力反対」などのプラカードや横断幕、シュプレヒコールで、同市に対して治安の向上を訴えた。(編集担当:金田知子)
これは先頃もポーランドで大規模な中国人は移籍運動が起きたり、ロシアで中国人をねらった暴力事件が頻発するなど、珍しいことではない。
暴力を擁護はしないが、中国人が世界に進出するに比例して中国人が排斥されるのはもう日常茶飯事だ。
ドイツでは、相次ぐマスコミのネガティブキャンペーンでドイツ人留学生が激減している。
なぜ、中国人だけが排撃されチャイナフリーが世界に広がるのか、コバ達はすべて相手が悪いと吠えるのみ、自分たちに原因があるとは絶対に考えない。
中国のプレゼンスが増していることは世界中で認めているが、中国に対する好印象は世界の最下位あたりを低迷している。これも中国人は自分たちに原因があるとは絶対に考えない。
パリでデモをしてもますます風あたりが強くなるだけだ。
コバやjm、jp、付録がわめいて、中国人の印象が少しでも良くなったか。
他から持ってきた情報を・・
私は大躍進政策時も文革時も別に中国にいたわけではない。仮にいたとしてもすべての真相を一人で確認するなどあり得ない。
多くの情報を集め、比較し検証するなど当たり前なのだが、そもそも、でたらめしか知らされていない中国人にはそのような作業は出来ないし、そのような知恵もない。だから、このような馬鹿なな事を無自覚で言う。哀れな物だ。
コバが謝れとわめいている。己の過ちを決して認めない哀れな中国人の姿がここにある。面子にとらわれ、過ちを仮に自覚しても決してそれを認めない中国人のメンタリティが、大躍進政策であれほどの悲惨な結果を生みだし、文革で中国をどん底まで突き落とした。その歴史を指摘されると、謝れと吠えるコバ。やはり、中国に都合の悪いことは決して認めない中国人のメンタリティを見て取れる。
当時の紅衛兵上がりのコバが如何に人格破壊された存在かを自分で証明している。
むろん、多くの中国人達、中には文革世代でも、その悲惨さに目を向け、何が過ちであったのかを真摯に受け止める人たちもいるが、当然コバ達にしてみれば我慢のならない裏切り者、漢奸と言うことになる。
このようなコバ達やニーハオと対話が成り立つなどと思うこと自体、その立派なHN同様、うさんくさい。小便くさい・・と言うべきか。
中国の病巣は限りなく深いということだ。
さて、
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0621&f=politics_0621_006.shtml
「もう我慢できない!」パリ在住中国人3万人が安全求めデモ行進
2010/06/21(月) 16:58
フランス・パリ在住の中国人約3万人がこのほど、同市で生活の安全を求めるデモ行進を行い、在住の中国人を狙った強盗犯罪など暴力反対や、同市の治安向上を訴えた。中国新聞社などが伝えた。
同市でのデモは、今月1日に同市で発生した発砲事件がきっかけ。報道では、拳銃を持った集団が中国レストラン店から出て来る在仏中国人に対して次々に発砲。集団の行為に対し、中国人男性が拳銃で応戦したところ、中国人男性が拳銃の不法所持や傷害の疑いなどで逮捕されたと伝えられた。
この発砲事件に対して、パリ在住の中国人らは、同市で起こる発砲、窃盗などの犯罪事件に中国人が狙われやすいと主張。逮捕された男性の違法性については認める一方、フランスの中国人社会において、これまでにない「勇気ある行動」として理解を示し、擁護する声を挙げている。
今回のデモ行進には、現地在住の中国人約3万人が参加、約1万人という主催者の当初の規模を大きく上回った。デモ参加者らは、「暴力反対」などのプラカードや横断幕、シュプレヒコールで、同市に対して治安の向上を訴えた。(編集担当:金田知子)
これは先頃もポーランドで大規模な中国人は移籍運動が起きたり、ロシアで中国人をねらった暴力事件が頻発するなど、珍しいことではない。
暴力を擁護はしないが、中国人が世界に進出するに比例して中国人が排斥されるのはもう日常茶飯事だ。
ドイツでは、相次ぐマスコミのネガティブキャンペーンでドイツ人留学生が激減している。
なぜ、中国人だけが排撃されチャイナフリーが世界に広がるのか、コバ達はすべて相手が悪いと吠えるのみ、自分たちに原因があるとは絶対に考えない。
中国のプレゼンスが増していることは世界中で認めているが、中国に対する好印象は世界の最下位あたりを低迷している。これも中国人は自分たちに原因があるとは絶対に考えない。
パリでデモをしてもますます風あたりが強くなるだけだ。
コバやjm、jp、付録がわめいて、中国人の印象が少しでも良くなったか。
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