文革論議
投稿者: riseidekanngaeru 投稿日時: 2010/06/22 11:42 投稿番号: [183122 / 196466]
1)聞く耳持たぬ同士
当然ここの中国馬鹿どもとの対話など成り立たないのはとうの昔に証明されており、この馬鹿どもと論争するつもりなど無い。論争など意味がないなどと言う奴もまたその思惑が見え見えだ。水掛け論に持ち込むのが中国側の目論見だから。
2)なぜ最近急に
大躍進もここに来る日本人はある程度知っている。が、それでおしまいではなく、実は当時人格を破壊された中国人が、今中国の中枢にいる危険性まで気が付いているかどうかだ。
1,2ともjjc+付録達の異常性がそれを示している。
まあ、天安門事件についておとなしく待つべし。それが今に至るまでどのような影響を残しているかに重点を置いて書いてやるから。
あの大ねつ造南京屠殺(中国では虐殺のこと)がなぜ出てきたか。事の真偽など言い合うつもりはない。すべてねつ造であり、中国のプロパガンダであり、微笑外交の欺瞞であり、中国の本質をしめしている。
天安門で中国が世界中からバッシングを受けたその直後、南京虐殺事件が出てきた。中国が天安門事件を南京事件にすり替えたためであり、天安門事件以後最初に援助の手をさしのべた日本に対するそれが中国の仕打ちだった。
信用したお人好しを真っ先に攻撃する。世話をした恩人を真っ先に殺す中国人のメンタリティから説明しよう。
事件のあらましを知っているだけでは意味がないからな。
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