中国人の自爆に至る経過
投稿者: riseidekanngaeru 投稿日時: 2010/06/17 15:29 投稿番号: [182993 / 196466]
を、日本人なら最近のjjc+付録の行動にその典型を見、理解すると思う。
まず、何か中国の問題を指摘されると、全く別の問題を持ち出し、日本も同じだと言い始める。今回はサンデータイムズの日本が捕鯨賛成票を得るために女と金を使ったと言う記事を持ち出した。
しかし、世界のどのメディアも、この記事を追認していない。追認とは、そのメディアが自らが裏をとって報道することだが、今はどのメディアも単にST紙の記事を紹介しているだけのことであり、伝聞を伝えてはいるが、追認はしていない。
しかし、jjcにはそれが立派な一次資料であり、世界中のメディアが一次資料として伝えているように見えるのだ。
そもそも、欧米を中心として日本の捕鯨には強硬な反対の立場をとる国は多く、もしST紙の記事に興味があれば、自ら裏をとるだろう。その裏もよほど慎重にとらなければあとからそれが誤報であったりねつ造であったりした場合、それを事実として伝えたメディアにとっては大きな信用失墜になる。
この状態で、世界の”まとも”なメディアは単にST紙の記事の紹介にとどめているわけだ。
しかし、最初にこれを紹介した中国人民網自体、プロパガンダ専用紙であり、信用などはなから問題にしていないので、簡単にST紙の記事を紹介したのだろうが、それでも伝聞にとどめている。
ここの中国三馬鹿トリオは、他のメディアで伝聞が伝えられたことで一次資料になっていると信じているのだが、プロパガンダ報道にしかふれてこなかった哀しい習性なのだ。
もしかしたら、途中で気が付いたのかもしれない、だから、あわてて話題そらしのために、たとえば林彪が娘に売られたと私が書いた記事を、こともあろうに、直接の死因は操縦ミスうんぬん、だから娘に売られたのは嘘だと言いだしたのには絶句する。逃げなければならなくなったのはなぜかが問題にならないらしい。
誰かがピストルで撃ち殺された場合、殺したのはピストルの弾だ、と言うのがjjcの論理なのだ。そりゃ大阪城を建てたのは大工であり、秀吉ではない。
林彪が娘に密告されて死に至ったのは可能性だと言われているが、現実には様々な状況からこれが事実であるとの定説ができあがっている。しかし、コバに言わせれば、可能性とはすなわち無かったことであり、「マオ 誰も知らなかった毛沢東」等は嘘だと決めつけられるらしい。
もととも、この三馬鹿トリオ+付録と対話など成り立つはずもなく、論争もしているつもりはない。納得させる意味も責任もない。
ただ、三馬鹿トリオをあおって、彼らの姿をさらせばそれでよい。
どんなに矛盾があろうと、自分の言い出したことを屁理屈で押し通し、勝手に勝利宣言をする。これがまた繰り返されたわけだ。
コバに言わせれば日本は世界で最も残虐な国だそうだ。そんなひどい国に何十年も住み着き、ここでの日本人のみならず、日本人全体を倭助とよび、日本のODAなど糞だと言い放つコバの精神が如何に病んでいるかが今回また明らかになった。
日本で商売をしながらここでは口を極めて日本人を侮辱するjmの本性も改めて明らかになった。
jpもしかり。付録もしかり。ベビーフェイスもしかり。
表面上はにこやかでも、心底日本に対する憎しみ悪意をもって日本にしがみついている中国人が多く居ることを肝に銘じて置かなくてはならない。最も信用させて油断をさせた日本人を真っ先に殺す彼らの心理を、理解しなければならない。
あなたの隣に居ないか、一度見回してみてはどうだろう。もちろん、個人同士のつきあいは個人の責任でやればよい。だが、自分が信じたために家族や周りの人間たちを悲劇に巻き込む危険性もあることを忘れるべきではない。何より、ここの中国人たちが身をもって教えてくれている。
まず、何か中国の問題を指摘されると、全く別の問題を持ち出し、日本も同じだと言い始める。今回はサンデータイムズの日本が捕鯨賛成票を得るために女と金を使ったと言う記事を持ち出した。
しかし、世界のどのメディアも、この記事を追認していない。追認とは、そのメディアが自らが裏をとって報道することだが、今はどのメディアも単にST紙の記事を紹介しているだけのことであり、伝聞を伝えてはいるが、追認はしていない。
しかし、jjcにはそれが立派な一次資料であり、世界中のメディアが一次資料として伝えているように見えるのだ。
そもそも、欧米を中心として日本の捕鯨には強硬な反対の立場をとる国は多く、もしST紙の記事に興味があれば、自ら裏をとるだろう。その裏もよほど慎重にとらなければあとからそれが誤報であったりねつ造であったりした場合、それを事実として伝えたメディアにとっては大きな信用失墜になる。
この状態で、世界の”まとも”なメディアは単にST紙の記事の紹介にとどめているわけだ。
しかし、最初にこれを紹介した中国人民網自体、プロパガンダ専用紙であり、信用などはなから問題にしていないので、簡単にST紙の記事を紹介したのだろうが、それでも伝聞にとどめている。
ここの中国三馬鹿トリオは、他のメディアで伝聞が伝えられたことで一次資料になっていると信じているのだが、プロパガンダ報道にしかふれてこなかった哀しい習性なのだ。
もしかしたら、途中で気が付いたのかもしれない、だから、あわてて話題そらしのために、たとえば林彪が娘に売られたと私が書いた記事を、こともあろうに、直接の死因は操縦ミスうんぬん、だから娘に売られたのは嘘だと言いだしたのには絶句する。逃げなければならなくなったのはなぜかが問題にならないらしい。
誰かがピストルで撃ち殺された場合、殺したのはピストルの弾だ、と言うのがjjcの論理なのだ。そりゃ大阪城を建てたのは大工であり、秀吉ではない。
林彪が娘に密告されて死に至ったのは可能性だと言われているが、現実には様々な状況からこれが事実であるとの定説ができあがっている。しかし、コバに言わせれば、可能性とはすなわち無かったことであり、「マオ 誰も知らなかった毛沢東」等は嘘だと決めつけられるらしい。
もととも、この三馬鹿トリオ+付録と対話など成り立つはずもなく、論争もしているつもりはない。納得させる意味も責任もない。
ただ、三馬鹿トリオをあおって、彼らの姿をさらせばそれでよい。
どんなに矛盾があろうと、自分の言い出したことを屁理屈で押し通し、勝手に勝利宣言をする。これがまた繰り返されたわけだ。
コバに言わせれば日本は世界で最も残虐な国だそうだ。そんなひどい国に何十年も住み着き、ここでの日本人のみならず、日本人全体を倭助とよび、日本のODAなど糞だと言い放つコバの精神が如何に病んでいるかが今回また明らかになった。
日本で商売をしながらここでは口を極めて日本人を侮辱するjmの本性も改めて明らかになった。
jpもしかり。付録もしかり。ベビーフェイスもしかり。
表面上はにこやかでも、心底日本に対する憎しみ悪意をもって日本にしがみついている中国人が多く居ることを肝に銘じて置かなくてはならない。最も信用させて油断をさせた日本人を真っ先に殺す彼らの心理を、理解しなければならない。
あなたの隣に居ないか、一度見回してみてはどうだろう。もちろん、個人同士のつきあいは個人の責任でやればよい。だが、自分が信じたために家族や周りの人間たちを悲劇に巻き込む危険性もあることを忘れるべきではない。何より、ここの中国人たちが身をもって教えてくれている。
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