Re: 馘首 馘耳
投稿者: riseidekanngaeru 投稿日時: 2010/06/16 22:11 投稿番号: [182955 / 196466]
>馘首・馘耳
>
>首切り・耳そぎのルーツはやはり中国です。
>したがって、豊臣秀吉の朝鮮征伐時の耳そぎは、日本固有の文化ではありません。
>また、特に日本が残虐なことをしたわけではありません。
耳をそぐと言う行為自体、あなたのおっしゃるように報償のための証として、死者から切り取った物でしょう。しかし、中国の拷問では、切り刻み、皮剥、腸の引きずり出し、車裂き、串刺し、撃ち殺し、目をえぐる、鼻をそぐなどの苦痛をあたえ、それを長引かせて殺すやり方のオンパレードです。
こんな事実は無数に出てくるのに、自分が認めない物は存在しないと主張するコバの戯言はいつものことです。jjc共通でしょうが。
>
>『史記』「項羽本紀」にある項羽の最後の場面などは、褒賞のために
>死体のひとかけらでも手に入れようとものすごいことになりました。
ああ、このシーンは、司馬遼太郎の、「項羽と劉邦」でもクライマックスでしょうか。読みました。
>その耳も、日本人は粗末にせず、耳塚を作りきちんと弔っています。
日本軍は敵兵の遺体もきちんと収容し、埋葬して丁重に弔っています。これは各国の軍人たちも驚き、また日本軍のそのような行為に敬意を払っています。
敵をも戦いが済めば丁重に扱う、これが日本の伝統であり、日露戦争の際、降伏したロシアの将軍ステッセルを乃木希典は帯刀を許し、将として遇したため、ステッセルは、閣下に敗れて幸いでした、と感激を述べています。しかし、中国軍は、とらえた日本兵を拷問にかけ虐殺するのが普通でした。
jjcに言わせれば、それでも日本軍が残虐だったと言い張るでしょうけれど、数々の一次資料が残っています。
>すべて riseidekanngaeru さんのおっしゃるとおりです。
>学生時代、学校には工作員と思しき学生もおりました。
>何か普通と違うという違和感を感じました。
>卒業後しばらくして、教授たちと会食したとき、その中国人の話題が出たとき、
>教授たちは、「ああ、あれか、あれは工作員だ」と言っておられました。
工作員という意味が、いわゆる政府の職員、すなわち007のような存在なのではなく、先頃中国で成立し、7月1日から施行される「国防動員法」のように、国家の命令で中国人が国家のために働くということです。
現実に、jjc+付録の様に、口を極めて日本を憎みおとしめながら、日本に住み着いている中国人はそうだと言っていいでしょうね。中には例外が居るかもしれないけれど、それがわからなければ、結果として全部そうだと言うことでしょう。
永住権も国籍も、安易に与えるべきではなく、第一の条件は日本国民として日本に帰属する意識があるかどうかでしょう。
>
>首切り・耳そぎのルーツはやはり中国です。
>したがって、豊臣秀吉の朝鮮征伐時の耳そぎは、日本固有の文化ではありません。
>また、特に日本が残虐なことをしたわけではありません。
耳をそぐと言う行為自体、あなたのおっしゃるように報償のための証として、死者から切り取った物でしょう。しかし、中国の拷問では、切り刻み、皮剥、腸の引きずり出し、車裂き、串刺し、撃ち殺し、目をえぐる、鼻をそぐなどの苦痛をあたえ、それを長引かせて殺すやり方のオンパレードです。
こんな事実は無数に出てくるのに、自分が認めない物は存在しないと主張するコバの戯言はいつものことです。jjc共通でしょうが。
>
>『史記』「項羽本紀」にある項羽の最後の場面などは、褒賞のために
>死体のひとかけらでも手に入れようとものすごいことになりました。
ああ、このシーンは、司馬遼太郎の、「項羽と劉邦」でもクライマックスでしょうか。読みました。
>その耳も、日本人は粗末にせず、耳塚を作りきちんと弔っています。
日本軍は敵兵の遺体もきちんと収容し、埋葬して丁重に弔っています。これは各国の軍人たちも驚き、また日本軍のそのような行為に敬意を払っています。
敵をも戦いが済めば丁重に扱う、これが日本の伝統であり、日露戦争の際、降伏したロシアの将軍ステッセルを乃木希典は帯刀を許し、将として遇したため、ステッセルは、閣下に敗れて幸いでした、と感激を述べています。しかし、中国軍は、とらえた日本兵を拷問にかけ虐殺するのが普通でした。
jjcに言わせれば、それでも日本軍が残虐だったと言い張るでしょうけれど、数々の一次資料が残っています。
>すべて riseidekanngaeru さんのおっしゃるとおりです。
>学生時代、学校には工作員と思しき学生もおりました。
>何か普通と違うという違和感を感じました。
>卒業後しばらくして、教授たちと会食したとき、その中国人の話題が出たとき、
>教授たちは、「ああ、あれか、あれは工作員だ」と言っておられました。
工作員という意味が、いわゆる政府の職員、すなわち007のような存在なのではなく、先頃中国で成立し、7月1日から施行される「国防動員法」のように、国家の命令で中国人が国家のために働くということです。
現実に、jjc+付録の様に、口を極めて日本を憎みおとしめながら、日本に住み着いている中国人はそうだと言っていいでしょうね。中には例外が居るかもしれないけれど、それがわからなければ、結果として全部そうだと言うことでしょう。
永住権も国籍も、安易に与えるべきではなく、第一の条件は日本国民として日本に帰属する意識があるかどうかでしょう。
これは メッセージ 182954 (yume_sarasa1211 さん)への返信です.
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