コバがまた馬鹿をさらしている
投稿者: riseidekanngaeru 投稿日時: 2010/06/16 10:35 投稿番号: [182928 / 196466]
コバが飛びついたこの記事はサーチナによれば中国新聞網の伝聞であり、ソースである英国のサンデータイムズ紙はもともと労働者階級向けのタブロイド紙だ。俗受けする記事を書き散らしているだけの、報道機関とも言えない代物で、きちんとしたクォリティペーパーとは全くの別物。
英国のタブロイド紙の一カテゴリーとして、定期的に日本たたきを掲載するが、根拠など全くなく、まともな人間ならその信憑性など頭から信用していない。無教養なイギリス人が単なる読み物として読んでいるだけだ。イギリスはヨーロッパでも著しい階級社会であり、労働者階級とインテリ階級がはっきり分かれており、読む新聞、観るテレビ、食べ物、使う言葉まで違う。だから、労働者階級向けのメディアと、インテリ階級向けのメディアを同じ新聞社が発行し、書いてある内容が全く矛盾しているなど珍しくもない。
もし書いてある内容が本当なら、本来一流紙が率先して書くことではないのか。特に、日頃から捕鯨に反対しているオーストラリア、オランダ、アメリカなどの一般紙が取り上げてしかるべきだが、追随する記事など一つもない。
コバが飛びついた中国新聞網も単に伝聞として載せているだけであり、記事の内容に責任など持つはずがない。
もっとも、中凶の宣伝機関である中国の報道で育ったコバなら、タブロイド紙と一般紙の区別が付かないのも無理はないが、基本的には知性が全くないことを示している。
何か言うたびにぼろを出すコバの、これも哀しい性である。
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