Re: 中国の食の安全は皆無 農薬汚染漬物
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2010/06/16 00:43 投稿番号: [182912 / 196466]
直接中国から輸入されなくても韓国から入ってきたりするので、中国原料の食品・薬品・製品に気をつけましょう。。。
拝金主義者が日本国内に危険をばら撒く。。。
特に、中国野菜の最も毒性が強いのは5月から8月だって、検査されずに食卓に上がる輸入食材は90%です。気をつけましょう。
輸入量が多くて、検査員も少なくて殆ど検査されないとの事です。
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『<中国食品>シジミスープから禁止薬物検出=日本にも輸出か―韓国』
6月3日13時29分配信 Record China
2010年6月1日、韓国・食品医薬品安全庁は、中国産冷凍シジミスープから食品への使用が禁止されている抗菌剤フラゾリドン代謝物が検出されたと発表。輸入および販売の取りやめを命じた。2日、中国経済網が伝えた。
問題の冷凍シジミスープは浙江省湖州市の中国企業が生産したもの。韓国企業が輸入し、食品加工企業に卸していた。これまでに計160トンが輸入されていたという。韓国情報サイト「Innolife.net」によると、問題のシジミスープは韓国から日本に輸出されていたという。
フラゾリドンは抗菌剤として使われるが、奇形や流産、精子の減少、卵巣萎縮などの症状を引き起こすとして、2009年から米国、欧州など各地域で使用が禁止されている。(翻訳・編集/KT
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100603-00000014-rcdc-cn
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『中国野菜、最も毒性が強いのは5月から8月―香港誌』
2010年06月14日17時51分 / 提供:Record China
2010年6月12日、香港の時事週刊誌・鳳凰週刊(電子版)は「中国本土の野菜は5月から8月が最も毒性が強い時期」だとする記事を掲載した。以下はその概略。
農作物の安全性が疑問視される昨今、中国本土の消費者にとって残留農薬の脅威は生死に関わる問題だ。05年の統計によると、中国の主要穀物の平均農薬使用量は1ヘクタールあたり14キロ。これは先進国の2倍にあたる。だが、野菜は穀物をさらに上回り、北京周辺では同135キロにも上るというから驚きだ。北方のビニールハウスで育てられる野菜のほとんどは「農薬漬け」という関係者の証言もある。
では、どのような野菜が危険なのか?東北師範大学が150種類の野菜を対象に行った研究報告によると、最も「危険」とされたのはホウレン草などの「葉菜類」。キュウリやトウガラシなどの「果菜類」も「要注意」だった。一方、豆類は比較的安全とされた。また、安徽省合肥市で昨年5月〜今年5月に行われた農薬残留検査によると、6月が最も多く、5月〜8月は軒並み基準値を遥かに超えていた。これは中国農業部の農産品品質安全監督検査センターが6年前に発表したデータとも一致する。
近年の研究で、パーキンソン病、悪性リンパ腫、白血病、子供の性早熟、乳腺ガンなどは農薬と関係があることが明らかになってきた。世界では毎年300万人が農薬中毒にかかり、うち4万人が死亡している。中国でも83年に黒竜江省ハルビン市で30歳以下の授乳期の女性70人に行った調査で、毒性が極めて高い有機塩素系殺虫剤「DDT」や粉末農薬「666」が全員から検出された。恐ろしいのは農薬が体内に蓄積されてから15年〜20年後、致命的な病気を発症する可能性が高いことである。(翻訳・編集/NN
ttp://news.livedoor.com/article/detail/4826667/
拝金主義者が日本国内に危険をばら撒く。。。
特に、中国野菜の最も毒性が強いのは5月から8月だって、検査されずに食卓に上がる輸入食材は90%です。気をつけましょう。
輸入量が多くて、検査員も少なくて殆ど検査されないとの事です。
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『<中国食品>シジミスープから禁止薬物検出=日本にも輸出か―韓国』
6月3日13時29分配信 Record China
2010年6月1日、韓国・食品医薬品安全庁は、中国産冷凍シジミスープから食品への使用が禁止されている抗菌剤フラゾリドン代謝物が検出されたと発表。輸入および販売の取りやめを命じた。2日、中国経済網が伝えた。
問題の冷凍シジミスープは浙江省湖州市の中国企業が生産したもの。韓国企業が輸入し、食品加工企業に卸していた。これまでに計160トンが輸入されていたという。韓国情報サイト「Innolife.net」によると、問題のシジミスープは韓国から日本に輸出されていたという。
フラゾリドンは抗菌剤として使われるが、奇形や流産、精子の減少、卵巣萎縮などの症状を引き起こすとして、2009年から米国、欧州など各地域で使用が禁止されている。(翻訳・編集/KT
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100603-00000014-rcdc-cn
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『中国野菜、最も毒性が強いのは5月から8月―香港誌』
2010年06月14日17時51分 / 提供:Record China
2010年6月12日、香港の時事週刊誌・鳳凰週刊(電子版)は「中国本土の野菜は5月から8月が最も毒性が強い時期」だとする記事を掲載した。以下はその概略。
農作物の安全性が疑問視される昨今、中国本土の消費者にとって残留農薬の脅威は生死に関わる問題だ。05年の統計によると、中国の主要穀物の平均農薬使用量は1ヘクタールあたり14キロ。これは先進国の2倍にあたる。だが、野菜は穀物をさらに上回り、北京周辺では同135キロにも上るというから驚きだ。北方のビニールハウスで育てられる野菜のほとんどは「農薬漬け」という関係者の証言もある。
では、どのような野菜が危険なのか?東北師範大学が150種類の野菜を対象に行った研究報告によると、最も「危険」とされたのはホウレン草などの「葉菜類」。キュウリやトウガラシなどの「果菜類」も「要注意」だった。一方、豆類は比較的安全とされた。また、安徽省合肥市で昨年5月〜今年5月に行われた農薬残留検査によると、6月が最も多く、5月〜8月は軒並み基準値を遥かに超えていた。これは中国農業部の農産品品質安全監督検査センターが6年前に発表したデータとも一致する。
近年の研究で、パーキンソン病、悪性リンパ腫、白血病、子供の性早熟、乳腺ガンなどは農薬と関係があることが明らかになってきた。世界では毎年300万人が農薬中毒にかかり、うち4万人が死亡している。中国でも83年に黒竜江省ハルビン市で30歳以下の授乳期の女性70人に行った調査で、毒性が極めて高い有機塩素系殺虫剤「DDT」や粉末農薬「666」が全員から検出された。恐ろしいのは農薬が体内に蓄積されてから15年〜20年後、致命的な病気を発症する可能性が高いことである。(翻訳・編集/NN
ttp://news.livedoor.com/article/detail/4826667/
これは メッセージ 182876 (aikokusha_sakura さん)への返信です.
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