なぜ中国人は特別なのか
投稿者: riseidekanngaeru 投稿日時: 2010/06/15 19:13 投稿番号: [182882 / 196466]
このところここに出てくる中国人を少しあおってみると、本音が噴出してくる。それはいつものことであり、事実など無関係に嘘とでたらめを言うだけのことであり、検証に値する必要もないし、反論する必要もない。
一つの常套手段として、日本人の犯罪や自殺率などをあげつらい、日本人は世界で最低の人間だとの結論に至る。むろん、日本にも世界にも犯罪者はいるし、自殺者もいる。中国にもいる。だから日本人も中国人も同じではないか、と言う理論にはならないのだ。
なぜか。中国以外の世界では、犯罪は犯罪であり忌むべき行為であり、例え法的に逃れたとしても罪を犯した場合、周囲からは非難されそのような目で見られる。犯罪を防ぐのは法律や警察なのではなく、本質的に人々が犯罪を憎む心なのだ。
しかるに、中国では、法や警察のみが犯罪を抑止しているから、もし賄賂を使って法をかいくぐることが出来るなら、警察の目を逃れることが出来るのなら、犯罪を犯すことに全く歯止めがない。つまり、中国人の心の中に犯罪を憎む要素がないのだ。そして、警察も腐敗しており、法も金でどうにでもなる。
まさか、と思うだろうが、たとえばここに出てくるjmの言葉はまさにストーカーであり、可能な限り相手の精神に打撃を与えるべく言葉を尽くして攻撃する。コバは恫喝し、ちんぴらまがいの言葉を発する。jpはそれに同調する。シンチョーはくだらないから読んでいないので知らないが、どうでも良い。
このjjcトリオは、長年日本と関わり、多くの日本人と普通に交わって暮らしてきたのだろう。すくなくとも、中国の山奥の野蛮人ではないはずだが、それでもこの場では嘘を呼吸するように言い、自ら省みることが無く、日本人を憎みおとしめる言葉に終始し、上記の言葉をごく自然に発する。
これはまさに犯罪者の心なのであり、例えネット上で物理的な暴力ではないと言っても、言葉による暴力なのだ。これを、ごく普通のむしろ中流とも思えるjjcが口にする。いかに、中国人の心がすさんでおり、押さえる物がなければ全くその発現に抑止がない。
これは別にjjcだけの問題ではない。世界各地で同じことが起きているから、世界中でそのあまりの異質さに中国人排斥運動が起きるのだ。むろん、中国人にしてみれば普通のことなのでなぜ排撃されるのか理解できず、ますます自分たちだけのコミュニティを作る。
従来も世界中に散らばった華僑は法律などを無視した商売でネットワークを作り、その用心棒、非合法部門としての中国マフィアと深く結びつく。それが彼らの商売のやり方なのであり、排撃されるいわれはないと思っているわけだ。
卑近な例では最近問題になっている池袋駅周辺の中国人たちが集団で住む地域では、ゴミの出し方一つ守ろうとしないで地元と軋轢を起こしているが、決して下層階級の中国人というわけではなく、弁護士や医師などのいわば日本社会でもエリートに含まれる人間たちだとのこと。
かつて日本人もヨーロッパ人もアメリカ人も中国に対してはかなり好意的なイメージを持ていた。しかし、現実に中国が世界に進出してきて、大勢の中国人が世界各地に住み始めると、そのあまりの異質さに地元では驚愕し、そしてすぐに排斥運動が始まる。世界各地例外なくそうなのだ。
なぜ中国人はそうなったのかはむろん歴史的な理由がある。しかし、先に挙げた虐殺史にあるように、自らを守るためには他者を容赦なく圧殺し、時にむさぼる食らう政権が繰り返し彼の地を統一したのだ。法は機能せず、手段を問わず生き残った方が勝ちである歴史を経てきたのであれば当然そうなるだろう。
1億人を殺したとも言われる毛沢東の写真を天安門に掲げ、チベットでの大虐殺の功により主席になった人物が率いる国だ。たまに正論で、中国の歴史教科書は95%が嘘だと表明した歴史学者は拘束され、生死不明だ。
ここのjjcが心ではれっきとした犯罪者であり、それが普通の中国人であるところに、中国人の深い闇、特殊性がある。
ー 続く ー
一つの常套手段として、日本人の犯罪や自殺率などをあげつらい、日本人は世界で最低の人間だとの結論に至る。むろん、日本にも世界にも犯罪者はいるし、自殺者もいる。中国にもいる。だから日本人も中国人も同じではないか、と言う理論にはならないのだ。
なぜか。中国以外の世界では、犯罪は犯罪であり忌むべき行為であり、例え法的に逃れたとしても罪を犯した場合、周囲からは非難されそのような目で見られる。犯罪を防ぐのは法律や警察なのではなく、本質的に人々が犯罪を憎む心なのだ。
しかるに、中国では、法や警察のみが犯罪を抑止しているから、もし賄賂を使って法をかいくぐることが出来るなら、警察の目を逃れることが出来るのなら、犯罪を犯すことに全く歯止めがない。つまり、中国人の心の中に犯罪を憎む要素がないのだ。そして、警察も腐敗しており、法も金でどうにでもなる。
まさか、と思うだろうが、たとえばここに出てくるjmの言葉はまさにストーカーであり、可能な限り相手の精神に打撃を与えるべく言葉を尽くして攻撃する。コバは恫喝し、ちんぴらまがいの言葉を発する。jpはそれに同調する。シンチョーはくだらないから読んでいないので知らないが、どうでも良い。
このjjcトリオは、長年日本と関わり、多くの日本人と普通に交わって暮らしてきたのだろう。すくなくとも、中国の山奥の野蛮人ではないはずだが、それでもこの場では嘘を呼吸するように言い、自ら省みることが無く、日本人を憎みおとしめる言葉に終始し、上記の言葉をごく自然に発する。
これはまさに犯罪者の心なのであり、例えネット上で物理的な暴力ではないと言っても、言葉による暴力なのだ。これを、ごく普通のむしろ中流とも思えるjjcが口にする。いかに、中国人の心がすさんでおり、押さえる物がなければ全くその発現に抑止がない。
これは別にjjcだけの問題ではない。世界各地で同じことが起きているから、世界中でそのあまりの異質さに中国人排斥運動が起きるのだ。むろん、中国人にしてみれば普通のことなのでなぜ排撃されるのか理解できず、ますます自分たちだけのコミュニティを作る。
従来も世界中に散らばった華僑は法律などを無視した商売でネットワークを作り、その用心棒、非合法部門としての中国マフィアと深く結びつく。それが彼らの商売のやり方なのであり、排撃されるいわれはないと思っているわけだ。
卑近な例では最近問題になっている池袋駅周辺の中国人たちが集団で住む地域では、ゴミの出し方一つ守ろうとしないで地元と軋轢を起こしているが、決して下層階級の中国人というわけではなく、弁護士や医師などのいわば日本社会でもエリートに含まれる人間たちだとのこと。
かつて日本人もヨーロッパ人もアメリカ人も中国に対してはかなり好意的なイメージを持ていた。しかし、現実に中国が世界に進出してきて、大勢の中国人が世界各地に住み始めると、そのあまりの異質さに地元では驚愕し、そしてすぐに排斥運動が始まる。世界各地例外なくそうなのだ。
なぜ中国人はそうなったのかはむろん歴史的な理由がある。しかし、先に挙げた虐殺史にあるように、自らを守るためには他者を容赦なく圧殺し、時にむさぼる食らう政権が繰り返し彼の地を統一したのだ。法は機能せず、手段を問わず生き残った方が勝ちである歴史を経てきたのであれば当然そうなるだろう。
1億人を殺したとも言われる毛沢東の写真を天安門に掲げ、チベットでの大虐殺の功により主席になった人物が率いる国だ。たまに正論で、中国の歴史教科書は95%が嘘だと表明した歴史学者は拘束され、生死不明だ。
ここのjjcが心ではれっきとした犯罪者であり、それが普通の中国人であるところに、中国人の深い闇、特殊性がある。
ー 続く ー
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