資源と引き換えに人殺しをする中国
投稿者: aikokusha_sakura 投稿日時: 2010/06/15 17:28 投稿番号: [182871 / 196466]
アフリカに大量の武器を輸出してお金を稼いできた中国は死の商人としての面目躍如である。
特に内戦や紛争を抱える国に中国は積極的に武器を輸出して、当事国の人々が殺されることを手助けしてきた。
資源獲得のためなら、資源保有国のアフリカ諸国でいくら国民が紛争の巻き添えを食って死亡しようが中国はおかまいなしだったのである。
武器を輸出することにより紛争当事国の政府に取り入り、大量の資源を国外に持ち去るのが中国の資源獲得の仕方である。
スーダンにおいては中国の武器輸出の為に内戦が激しさを増し多くの国民がその巻き添えで死亡した。
死の商人、それが中華人民共和国なのだ。
2006年の古い統計を持ち出して反論する禿茶瓶頭の中国人がいる。
スーダン政府に大量の武器を輸出していたのが中国である。
単年度の統計を持ち出して武器輸出を否定する中国人は、その金額が問題なのではなく、紛争地域に武器を輸出して紛争を煽り、当事国の国民の殺害に手を貸したことが問題なのだと言うことが理解できていない。
中華人民共和国は武器輸出と引き換えに資源を獲得している死の商人なのである。
このような死の商人である中華人民共和国が国連の常任理事国にのさばっているため、国連は機能しなくなっている
これは メッセージ 182855 (jpjptmd2004 さん)への返信です.
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