Re: なんといったらいいか・・・・・
投稿者: jpjptmd2004 投稿日時: 2010/05/21 10:33 投稿番号: [182175 / 196466]
アホトカゲ
>ソースですか。報道された割と有名な事なんですが、文革の頃、当事のフランス大統領、ジョルジュ・ポンピドーが中国に行ったとき、毛沢東に、本当にアメリカと水爆で戦争をするつもりか、と聞いたら、毛沢東が、事によってはする、なぜなら、我が国にとっては数千万単位の人間が死んでも(と言うことは一千万から九千九百万)の人間が死んでも構わない。アメリカはそうは行かないと答えたというエピソードです。
毛沢東
対アメリカ戦争
ポンピドーなどでググルと胃までもかなり出てきますが、一次資料は当事ネットがなかったからか、無いですね。
しかし、石原慎太郎氏がこの件を引き合いに出し、アメリカは中国との人命消耗戦には勝てないと言っています。これは一次資料としてネットにあります。
ということで如何ですか。もっと探せばあるいは確実な一次資料があるかも知れませんが、当事かなり有名になった逸話です。<<<
7億人民7億兵、全民皆兵の時代だった。
他人が侵犯したら、わし等も他人を犯すという時代でもあった。
武器は、村人の民兵の手にもあった時代でもあった。
侵略者の武器の性能に劣るだけに、人員の犠牲を辞さない。
人民戦争という思考でもあった。
日本が中国を侵略して数千万単位を惨殺した。
今度は、侵略者が来れば、犠牲覚悟で侵略者を追い出す気概を持っていた。
1億虫けら玉砕は国を守るのではなく、一人を守るだけの口先だけのことであった。
>ということで如何ですか。もっと探せばあるいは確実な一次資料があるかも知れませんが、当事かなり有名になった逸話です。<<<
お前は何が一次資料だ、
こんなもの要らなくても、そういう時代だった。
石原身体労の話しを引用するほどあほらしいことはない。
アメリカはベトナムに勝てない、イラクにも勝てない、アフガンにも当てない、朝鮮にも勝てなかった。
アメリカは、唯一勝ったのが、一億虫けら玉砕を口にした日本だけだ。
これは メッセージ 182171 (riseidekanngaeru さん)への返信です.
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