罵倒が悪いことではない。
投稿者: jpjptmd2004 投稿日時: 2010/05/17 15:51 投稿番号: [181988 / 196466]
帝国主義国家を国策に目指した日本は、侵略国家の性格をもっていた。
あらゆる理由は、日本の侵略の口実にすぎなかった。
日本の馬鹿な学者は、恥知らないリポートで日本人をアホにする。
「論持久戦」は、日本軍が野蛮で、これから、三段式(台形)で中国への拡大侵略を行うと論じていた。
中国は、この逆形の三段式に応じて戦っていくしかない。
台形三段式:
第一の上り坂:
勢いのもった残虐野蛮な侵略、
第二のほぼ直線:大面積占領
第三の下り坂:勢力が減っていく。
「論持久戦」は、包囲し消耗させることだけでよいと論じているのに、
馬鹿日本人学者は、なぜ殲滅しないのと?基地外のように問いだす。
包囲して、軍事力から殲滅できるわけがないから持久戦を展開して日本軍を消耗させる。(この間、外国から抗日の同盟軍が期待できたらベスト。)
消耗させることで日本の国力を低減させる。
日本は国策で、国力も維持するがために、インド、マレーシア、フィリピン、インドネシアなどの東南アジア国も侵略する。
ちなみに、
妻乱は最低だから、犠牲者数を年々増えていると主張する。
犠牲者数は、主に3部から構成している。
一部は、国民党が日本軍と戦闘して、関わった犠牲者数。
二部は、共産党がゲリラ戦で、関わった犠牲者数。
三部は、日本軍の三光政策や日々の残虐非道さにによる犠牲者数。
統計されていない犠牲者数も数え上げなければいけないな。
日本猿は、ノータリンだから、妻乱のように1部目しか頭に入らない。
また、裁判に日本側から提示された証拠が出鱈目ばかりなので、
確たる証拠の前で、却下される。
例に、日本は満州建国の詭弁証拠。
日本のアホ学者は、1931年に日本がパリ不戦、平和条約からみれば、
既に中国を侵略し始めたのに、盧溝橋事件どうこう、
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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