Re: トカゲ野郎
投稿者: riseidekanngaeru 投稿日時: 2010/05/17 13:28 投稿番号: [181981 / 196466]
これを、感情をコントロール出来ずに罵倒する中国人の典型例です。コミュニケーションとは笑わせます。
せっせと挙げた日本の罵倒例、例えば野郎などは、現代では罵倒語としての機能を無くした物。
もともと、野郎の故事来歴をどう語ろうと、現代どのような意味合いを持っているかが問題なのですな。悪も昔は強いと言う意味だった。現代では悪人とはjmのような人間を意味するようになったわけです。
同様、今ではjmというのが頑迷で、浅薄で視野狭窄の意味になっているのをみても、言葉の意味合いというのは変わってくるのが普通なのです。支那と言う言葉は、別に罵倒語ではなかったが今では支那自らそれを罵倒語に変えてしまった。もし支那という言葉が嫌なら、chinaと言われたときに文句を言えば良かった。
もっとも今の世界では、chinaはchinafreeを連想させる侮辱が含まれるようになったのは世界が中国を見る視線を反映した物だが。世界的なアンケートでも、日本は毎年好感を持ってみられているが、中国は否定的なイメージを持って見られる国々の常連ですな。言葉の意味合いも、その時々の人々のイメージが形作るということ。
中国と言う言葉もそろそろそうなってきているんじゃないのか?自業自得だが。
jmの精神が如何に汚れているかの証を自分でしているだけのことですよ。日本語が汚いと言って、言葉を使う中国人の精神が汚いのだと総すかんを食ったのと同じ類でしょうな。そこまで、自分を卑しめなくとも良いだろうにと思うが、よほど、日本に来て生活をしている自分が許せないらしい。いまさら、生き方も変えられないから、こんなところでうっぷん晴らしをするしかないと言うことでしょうか。
おわかりになりましたか、jm野郎さん。罵倒語を使わなくても君を馬鹿にすることは出来るのですよ。そろそろ、中国人の罵倒文化を理解しなくちゃ。
これは メッセージ 181978 (jm_s1960 さん)への返信です.
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