j1よ、俺の根性を玉を抜かずに抜いてみろ
投稿者: Akashj_Sugarljght 投稿日時: 2001/06/28 22:12 投稿番号: [18184 / 196466]
ドアホウのバッカシというスマートで垢抜けた都会の生徒が田舎の学校に転校してきた。
こいつは、なに様か知らないがえらく威張りくさっていて田舎の生徒を見下ろして小馬鹿にしていたが、逆に大爆笑されてしまった。
「やい、田舎っぺ、発音がなってないぞ。 さっぱりわかんねえ。もっと上品でスマートなわかりやすい標準語で話せ」
「あんだ、ドアホウのバッカシさんよ、おらだとはすうかんや言葉がつがうとえらそうにすんだげども、あんだのはずおんいっていなんだべさぁ。中五区はツーウゴク、姦酷はカンゴクとハズオンすんだべさあ。あんだはまごとのはずおんもできねえバッカシだべさあ」
「この野郎! 田舎者のくせしやがってでけえ口叩くな。おれはおめえらと違って都会人だぞ」
「あんだはまんずまんずいれえ。あんだのオツムもツンポコもまんずいれでがす。
いれえ、ほんどあがぬけた都会ずんだべさあ(笑)」
「この野郎!なんで笑うんでえ。糞食らえ」
「糞食らえとは、まごとにうずぐしい言葉でがすなあ。ドアホウのバカシのバーカ(大爆笑)」
俺はお前より嫉妬深くしつこくて執念深いぜ。
60になって課長になった男だ。
銭はないが大和の魂はあるぜ。
stik_inakuma さん、これでよろしいでしようか?
これは メッセージ 18177 (Akashj_Sugarlight さん)への返信です.
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