Re: ふざけるな!日中歴史共同研究
投稿者: yume_sarasa1211 投稿日時: 2010/05/08 19:37 投稿番号: [181782 / 196466]
※チベット侵略の実態
「妻、娘、尼僧たちは繰り返し強姦されまくった。
特に尊敬されている僧たちは狙いうちにされ、尼僧と性交を強いられたりもした。
ある僧院は馬小屋にされ、僧たちはそこに連行されてきた売春婦との性交を強いられた。
拒否した僧のあるものは腕を叩き切られ、「仏陀に腕を返してもらえ」と嘲笑された。
大勢のチベット人は、手足を切断され、首を切り落とされ、焼かれ、
熱湯を浴びせられ、馬や車で引きずり殺されていった。
アムドでは高僧たちが散々殴打されて穴に放り込まれ、村人はそのうえに
小便をかけるように命じられた。
さらに高僧たちは「霊力で穴から飛び上がって見せろ」と中共兵に嘲られ、
挙句に全員射殺された。
おびえる子供たちの目の前で両親は頭をぶち抜かれ、大勢の少年少女が
家から追われて中共の学校や孤児院に強制収容されていった。
貴重な仏像は冒涜され、その場で叩き壊されたり、中国本土へ持ち去られていったりした。
経典類はトイレットペーパーにされた。
僧院は馬や豚小屋にされるか、リタン僧院のように跡形もなく破壊されてしまった。
リタン省長は村人の見守る中で拷問され、射殺された。
何千人もの村民は強制労働に駆り出されそのまま行方不明になっていった。
僧院長たちは自分の糞便をむりやり食わされ、
「仏陀はどうしたんだ?」と中共兵に嘲られた」
大体、「歴史の共有など」出来るわけがない。
北京の「共有」とは、北京に都合のいいような「共有」である。
ところが、日本政府は、何しろ「愛を24回も演説に入れる」総理だし、
「相手の嫌がることは言わない」と言う、『完全に外交を理解していない』
外務大臣がいる国だから、アメリカなら怒って席を立つ、くだらない論議に
真剣に税金を使って参加し、自国の歴史に汚泥を塗っている。
「真の友好は、歴史の真実を見つめ・・」とか、少女のような反論が
帰ってきそうだが、じゃあ、アメリカ、イギリス、オランダ、スペインなどは、
旧植民地と「歴史の真実の解明」とやらをやっているか。
「反省」をしているか?していない。国際社会の常識だからだ。
ましてや、バーチャルのような、非現実的歴史観の議論など最初から相手にしない。
だから、北京にアヘンを持ち込み「侵略」した、イギリスには北京は一言も文句を言っていない。
アヘンを持ち込んだのは事実だが、南京は大虐殺などあり得ない。
仮に少数あったとしても、南京を放棄して逃走した国民軍司令官に責任はある。
「反省」しているのは、自虐史観のマゾと日光サル軍団くらいだ。
アメリカ占領軍に植えつけられた「自虐史観」そろそろ止めるべきだ。
日本は主権国家だ。国会議員の皆さん!その意味、知っていますか?
アメリカが日本に求めているのは、パートナーとしての役割だ。
その責任を果たして、日米地位協定などと言う、
占領政策の遺物を改定することを主権国家として「対等」に議論すべきだ。
外国人は自己主張がハッキリしている。日本的あいまいさ。
わかりやすく言えば、今の総理のような人間は侮蔑の対象でしかない。
自国を卑下することを税金でやっている、
世界で唯一、自国を独立国・主権国家とは認めていない。
その位のこと、国会議員なら分からなければならない。
何のために国際交流をしているのか。
だから、昔、ビゴーと言う漫画家にバカにされた風刺画を書かれた。
ビゴー知らない!明治時代に活躍?した人物。
まあ、そろそろ、まともな人間で、まともな政党をつくり、
外国ではあたり前の政治、外交、教育をしようじゃあありませんか!
2010年2月2日(火) No.481
.
「妻、娘、尼僧たちは繰り返し強姦されまくった。
特に尊敬されている僧たちは狙いうちにされ、尼僧と性交を強いられたりもした。
ある僧院は馬小屋にされ、僧たちはそこに連行されてきた売春婦との性交を強いられた。
拒否した僧のあるものは腕を叩き切られ、「仏陀に腕を返してもらえ」と嘲笑された。
大勢のチベット人は、手足を切断され、首を切り落とされ、焼かれ、
熱湯を浴びせられ、馬や車で引きずり殺されていった。
アムドでは高僧たちが散々殴打されて穴に放り込まれ、村人はそのうえに
小便をかけるように命じられた。
さらに高僧たちは「霊力で穴から飛び上がって見せろ」と中共兵に嘲られ、
挙句に全員射殺された。
おびえる子供たちの目の前で両親は頭をぶち抜かれ、大勢の少年少女が
家から追われて中共の学校や孤児院に強制収容されていった。
貴重な仏像は冒涜され、その場で叩き壊されたり、中国本土へ持ち去られていったりした。
経典類はトイレットペーパーにされた。
僧院は馬や豚小屋にされるか、リタン僧院のように跡形もなく破壊されてしまった。
リタン省長は村人の見守る中で拷問され、射殺された。
何千人もの村民は強制労働に駆り出されそのまま行方不明になっていった。
僧院長たちは自分の糞便をむりやり食わされ、
「仏陀はどうしたんだ?」と中共兵に嘲られた」
大体、「歴史の共有など」出来るわけがない。
北京の「共有」とは、北京に都合のいいような「共有」である。
ところが、日本政府は、何しろ「愛を24回も演説に入れる」総理だし、
「相手の嫌がることは言わない」と言う、『完全に外交を理解していない』
外務大臣がいる国だから、アメリカなら怒って席を立つ、くだらない論議に
真剣に税金を使って参加し、自国の歴史に汚泥を塗っている。
「真の友好は、歴史の真実を見つめ・・」とか、少女のような反論が
帰ってきそうだが、じゃあ、アメリカ、イギリス、オランダ、スペインなどは、
旧植民地と「歴史の真実の解明」とやらをやっているか。
「反省」をしているか?していない。国際社会の常識だからだ。
ましてや、バーチャルのような、非現実的歴史観の議論など最初から相手にしない。
だから、北京にアヘンを持ち込み「侵略」した、イギリスには北京は一言も文句を言っていない。
アヘンを持ち込んだのは事実だが、南京は大虐殺などあり得ない。
仮に少数あったとしても、南京を放棄して逃走した国民軍司令官に責任はある。
「反省」しているのは、自虐史観のマゾと日光サル軍団くらいだ。
アメリカ占領軍に植えつけられた「自虐史観」そろそろ止めるべきだ。
日本は主権国家だ。国会議員の皆さん!その意味、知っていますか?
アメリカが日本に求めているのは、パートナーとしての役割だ。
その責任を果たして、日米地位協定などと言う、
占領政策の遺物を改定することを主権国家として「対等」に議論すべきだ。
外国人は自己主張がハッキリしている。日本的あいまいさ。
わかりやすく言えば、今の総理のような人間は侮蔑の対象でしかない。
自国を卑下することを税金でやっている、
世界で唯一、自国を独立国・主権国家とは認めていない。
その位のこと、国会議員なら分からなければならない。
何のために国際交流をしているのか。
だから、昔、ビゴーと言う漫画家にバカにされた風刺画を書かれた。
ビゴー知らない!明治時代に活躍?した人物。
まあ、そろそろ、まともな人間で、まともな政党をつくり、
外国ではあたり前の政治、外交、教育をしようじゃあありませんか!
2010年2月2日(火) No.481
.
これは メッセージ 181781 (yume_sarasa1211 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/181782.html