Re: カティンの森
投稿者: jpjptmd2004 投稿日時: 2010/05/01 21:25 投稿番号: [181460 / 196466]
当時の日本政府が南京大虐殺を認めていたからこそ、外務大臣は日本政府を代表してワシントンに打電したな。
日本軍は、敗戦で自分達の犯した残虐非道な罪を問われることを懼れて、
都合の悪い資料をすべて焼き払い、隠蔽していた。
日本政府は、今は幾ら情報開示しても、隠滅した都合の悪い資料を物理的に公開できるはずも無い。
日本は虐殺の罪を隠蔽する重要性を知っていた。
これは、平頂山のある村では村人ごとをすべて殺して、死体も焼いて
最後の最後は、山を崩して灰まで埋めていたことから判明できる。
それから、
日本は裁判では自分達の犯した罪を弁護するがために、大弁護団も出廷させ弁護してもらった。
日本の弁護が屁理屈がかりで、却下されるのは当然なことだ。
イギリス、フランス当たりは、ドイツ側に罪を被るソ連側の主張を認めなかったね。
公平性が保っていたことが分かる。
頭の悪い、技量の低い推測であほなこというところでないな。
これは メッセージ 181447 (asonaya27 さん)への返信です.
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